南仏料理や元気がみなぎるスープも
ブッフェは活気のあるキッチンの目の前。ニコさんが提案する南仏らしい料理のほか、ちょっとした和の惣菜やペストリー、ミューズリーコーナーと、たしかにどんなゲストも満足できる内容です。
シェフが「1日の活力のためにぜひ飲んでほしい」という、「昆布だしのスープ」、「牛骨ブロス」もおすすめ。この1杯でぐっとパワーがみなぎります。
ちなみに「昆布だしのスープ」で使った昆布は、つくだ煮に再利用しているそうです。
パンも、シンプルなものからお菓子のように楽しめるものまでさまざまな種類があり、迷ってしまいそう! こちらはペストリーシェフが担当しています。
