1 / 31 島の西海岸は夕日の名所が多く、思わずペダルを止めてしまう光景に出合えそう。 2 / 31 佐和田海水浴場にある駐車場では右に二見半島、左に小木半島が見えます。 3 / 31 両津港からすぐ。佐渡のアウトドア拠点として気軽に利用できます。 4 / 31 電動自転車であれば、スイスイと移動できて快適! レンタサイクルはEバイクからクロス、小径車まで多彩なラインナップ。 5 / 31 新潟のアウトドアブランド「WEST」のサテライトショップも展開しており、最新ギアの購入も。 6 / 31 気さくで温かいもてなしをしてくれる大将夫妻の人柄と、飾らないお店の雰囲気に島内外からのファンも。1階のカウンター席とテーブル席のほか、2階に和室も用意。 7 / 31 佐渡で獲れた地魚10貫「おすすめにぎり」3,500円。季節によってネタは変わります。 8 / 31 焼きたてのパンが並ぶそばから、常連さんがトレーをいっぱいにしてレジへ向かいます。 9 / 31 「トキたん」(右奥)200円。「トキたんバーガー」(左手前)は現在提供休止中。 10 / 31 真夏の太陽の下で、鮮やかに咲き誇る小川のひまわり畑。 11 / 31 場所は佐渡一周線に沿って相川市街地を過ぎ尖閣湾に向かう途中。 12 / 31 広々とした和モダンな部屋は、5名まで宿泊可能。チェックインは15:00~17:30、チェックアウトは9:30。 13 / 31 店主の岩﨑元吉士さんも笛を吹いて、音頭をとります。飛び入りや見学も大歓迎。 14 / 31 「ネギタコショウガ」と「あおさのりチーズ」。つまみは700円~。 15 / 31 佐渡の海の魅力を存分に味わえるSUPは若い世代にも大人気。©ママクワンカ 16 / 31 初心者でも丁寧に指導。のんびりマイペースで楽しめます。 17 / 31 京町通りの「旧鉱山長住宅」を改装した建物も風情があって魅力的。平日は農家の仕事があるため、お店の営業日は土日と祝日のみ。 18 / 31 道遊の割戸に見立てたそば、トロッコをモチーフにしたそばいなり、菊花紋章にトキとつるはしがアクセントになっているスイーツもセットで楽しめる「金山ものがたり」(期間限定)は1,800円。 19 / 31 真野湾の釣り情報を聞くなら立ち寄りたい釣具店。貸竿セットは980円。餌代、仕掛け代は魚によって異なります。 20 / 31 店主の三井さんは誰もが知る釣り名人。 21 / 31 館内に併設された「蔵サウナ」。 22 / 31 蔵の2階にはストーブの排熱を利用した、約60度の低温サウナを新設。 23 / 31 カフェ&バーは、ゲスト同士の交流の場にも。タップで飲める佐渡のクラフトビールのほか、自然派ワイン、季節のノンアルドリンクなど、ドリンクの品揃えも自慢です。 24 / 31 本館近くに別館が3棟あり、客室は全16部屋。 25 / 31 店の看板は季節やイベントごとに変わるので、チェックしてみるのも一興。 26 / 31 店主の福嶋正治さんは元々もつ焼き屋だったお店を引継ぎ、1987年に焼鳥屋「金福」を創業。さまざまな焼鳥屋を食べ歩き、佐渡らしい焼鳥を独学で完成。 27 / 31 金福を始めるまでは東京で証券会社に勤めていたという福嶋さん。 28 / 31 左から梅しそ焼き250円と手羽先300円。酒塩を使うこともこだわりのひとつです。 29 / 31 左からつくね、正肉(ねぎま)、とまと巻各300円。提供する皿は同じく相川に工房を置く北沢窯の無名異焼。佐渡ならではの焼物。 30 / 31 左から天領盃酒造の雅楽代(うたしろ)と金鶴などを醸造する加藤酒造店の純米 拓(ひらく)。佐渡の地酒を各種常備。日本酒の他にもトキブルワリーのクラフトビールや赤ワインも。焼鳥とのマリアージュを楽しんで。 31 / 31 相川の表通りから1本入った路地にひっそりと佇む趣深い店構え。