1 / 12 看板は通りの反対側からなら見つけやすいものの、同じ側を歩いていると木や屋根付き歩道に隠れて見逃してしまうことも。通り過ぎないようご注意を。 2 / 12 休憩なしの通し営業なので、思い立ったときに立ち寄れる利便性のよさもポイント。 3 / 12 お一人様におすすめなのが、水餃子10個+揚げ餃子10個のセット。これだけでしっかり満腹に。 4 / 12 少しお腹に余裕があるときや、2人で訪れた際は炒麺もぜひ! 5 / 12 このギラギラとした外観も“台湾らしさ”として人気。SNSでも数多く投稿されているはず。 6 / 12 お酒の持ち込みは無料! ハイボールやサワーなどの割り物のドリンクは提供されていないので、飲みたい場合はボトル持参もOKです。氷はお店で用意してもらえますが、炭酸はコンビニで購入して持ち込みを。 7 / 12 台湾の“おいしい”を証明する「茶色度」が高めで濃厚な味わいの炒飯も、炒麺と同じくらいおすすめ。注文したおかずをトッピングすれば味変も楽しめ、さらにおいしくなるから不思議。 8 / 12 学生に長く愛されてきたお店が、永康街の中心エリアへ移転。ショッピングの合間にも立ち寄りやすい、より便利なロケーションに。 9 / 12 予約なしで訪れるなら、午前・午後ともに閉店30分前あたりが狙い目です。 10 / 12 1人でもじゅうぶん食べきれるサイズ。1皿200元はやや高めに感じるかもしれませんが、納得のおいしさです。テーブルにお酢はないのですが、お店の方にお願いして加えれば、さらに味わいが引き立ちます。 11 / 12 こちらも「香式炒麺」と同サイズ・同価格(200元)。食感も味わいも異なるので、ぜひ食べ比べてみてほしい2品です。 12 / 12 台湾で一番おいしいのではないか? と思わせる、「老牌山東水餃大王」の炒麺。