川に面したテラスで楽しめるテイスティングはワイン4種類60ユーロ。 オーナーのセナル氏(右)とマネージャーのセラブ氏(左)。 ワインには祖父母の畑で育てる自家栽培ブドウのみを使用。 “カレジク・カラス”1,600トルコリラ。エチケットにはセナル氏が描いた父の顔が。 アヴァノス郊外のワイナリーにはショップも併設。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】