1 / 37 古民家カフェ「テルツォテンポ」で人気のいちごパフェ。 2 / 37 鳥獣戯画っぽいタッチの土佐犬が「おきゃく」を楽しんでいる、客室のウォールアート。 3 / 37 グループ利用におすすめの「うたげスイート」。荷物はベッド下にすっきり収納できるので、マックスの4名利用でも室内を広く使える。 4 / 37 窓の外には鏡川(繁華街を見下ろす部屋も)。高層階からは太平洋もちらっと見える。 5 / 37 皿鉢風の台に「酔っちょれセット」を広げて。 6 / 37 窓辺に小上がり風の居間スペースを設けた「うたげセミスイート」。 7 / 37 「うたげツイン」。ベッドが離れているので、友だち同士気兼ねなく過ごせるのがいい。 8 / 37 愛犬と一緒にお泊りできる「愛犬ルーム」も3室あります。 9 / 37 滞在の拠点となるシームレスな空間。 10 / 37 吹き抜けの大階段。夜は「よさこい楽宴LIVE」の会場に。 11 / 37 ガイド本にはない情報も満載の「ご近所マップ」。左側の2つのボードでは、土佐名物の「かつお」と「肉」のおすすめスポットも紹介。 12 / 37 自然光の入る明るい雰囲気の「OMOカフェ&バル」。すぐ手前にはホテルのオリジナルグッズやお菓子などの名物が買えるギフトショップも展開。 13 / 37 カツオドッグ850円。パリッとジューシーで風味よく、なかなかのボリューム感。 14 / 37 みょうがネード650円、柑橘クラフトコーラ650円、OMOフラッペ900円。 15 / 37 ゆったりとしたベンチスタイルのソファがあるラウンジ。 16 / 37 ちょっとした仕事は使い勝手のいいコワーキングスペースで片付けて。電源、Wi-Fiも完備。 17 / 37 チェックインの前、チェックアウトの後にも利用可能なロッカー、ありがたい。 18 / 37 ホテルのすぐ隣にある「安岡酒店BLUES」。 19 / 37 酒好きなら素通りできない立て看板。この袋文字……店主の世代がわかる気がする。 20 / 37 日本酒の棚の上にずらりと並ぶレコードは安岡さんの趣味。 21 / 37 高知を代表する酒蔵のひとつ「酔鯨」や、県内でもっとも新しい蔵「川澤酒造」、フレッシュ&ジューシーな酒で新しいファンを増やしている「仙頭酒造場」など、高知には元気な酒蔵が多い。 22 / 37 高知では珍しい極甘口の「亀泉 純米吟醸生原酒 CEL-24」、ゆずのリキュール「濱川商店 美丈夫 ゆず」、高知県春野町産の土佐ベルガモットのリキュール「土佐鶴酒造 土佐ベルガモットリキュール」。 23 / 37 店主の安岡さん。手書きのフリーペーパーも面白いので要チェック。 24 / 37 奥には安岡さんのレコードコレクションが。 25 / 37 足踏みミシンを土台にしたテーブルなど、人の手が紡ぐ暮らしの温かさを感じさせる空間。 26 / 37 店主の佐野さん。地粉と高知の塩で作るスコーンは1個300円。 27 / 37 「いちごパフェ」1,969円(セットのドリンク込)。提供は4月中旬ごろまで。 28 / 37 「バナナとラムレーズンのチーズケーキ」605円と「コーヒー」550円。おいしい。 29 / 37 6種類のクッキーが入った「クッキー瓶」1,450円。食べ終わったら空き瓶を持っていけば、ふたたび(割引価格で)クッキーを詰めてもらうことができる。 30 / 37 テルツォテンポはイタリア語で「第3の時間」。 31 / 37 セレクトショップ「とさのさと AGRI COLLETTO」のポン酢の品揃えは日本一かも。 32 / 37 文旦は4月でだいたい終わり、小夏が出てくるころ。産地の味は格別。 33 / 37 売り場は広大で遮るものがないので端から端まで見渡せる。 34 / 37 高知の人はやっぱりカツオ好き。サクはもちろん丸1尾でも買える。 35 / 37 高知におけるポン酢は、基本調味料のひとつ。 36 / 37 高知はだし文化も豊か。鰹節をはじめさまざまなだし素材が揃う。 37 / 37 エントランスでは、彫刻家・はしもとみおさんによる木彫りの土佐犬がお出迎え。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2 Hours Ago NEW OPEN!【界 草津】名湯の地に誕生。趣の異なる2種の温泉と上州ならではの会席・蕎麦割烹など美食を味わう究極の癒やし旅