1 / 22 景福宮西側の壁沿いは散歩にぴったりのコースで紅葉の名所でもある。 2 / 22 南北に走る紫霞門路は西村で一番大きな通り。 3 / 22 西村の通仁市場からひと筋入った路地にも韓屋が残る。 4 / 22 英国デザイナー、デイヴィッド・メラ―のカトラリー類はここでしか買えないコラボアイテム。スプーン W30,000~。 5 / 22 取材時の企画展は南仏・フランソワ・デ スプランシュの籠 W260,000~。 6 / 22 文房具やキャンドル、クッションなども揃う。 7 / 22 韓国製をはじめ、日本やヨーロッパ各国から厳選したソックスが購入できる。W12,000~。 8 / 22 1月と7月にはセールを開催。 9 / 22 2階は書籍がメイン。店長のクダルさんのエッセイ『靴下のような日々』は人生観や靴下に纏わるエピソードが綴られている。 10 / 22 ストールや籠バッグなどの雑貨も扱う。 11 / 22 上段のヤシ製籠は用途が広い。W70,000~。 12 / 22 一番人気はインドネシア産チーク製食器。器 W26,000~、カトラリー W8,000~。 13 / 22 リネンはサイズも柄も豊富に揃う、W20,000~。野菜を象った人気のキーリング各W10,000。 14 / 22 シロップで薄くコーティングされたマドレーヌ。しっとり感がキープされる。レモン、ピスタチオ、キャラメルなどフレーバーは6種。W3,200~。 15 / 22 パリでの修業経験もある店主のスンミンさん。 16 / 22 ショップ前のテラス席で作りたてを。 17 / 22 アプローチに射す西日が美しい。春~秋にはテラス席で過ごしたい。 18 / 22 ウッディな店内。 19 / 22 クラフトジンをベースにライムや自家製生姜ビールなどを加えた「One Fine Spring Day」W22,000。高麗人参のフレッシュな葉を添えて。 20 / 22 「ソンピョン」W22,000。中に伝統的な餅を象った蓬風味のチョコが。 21 / 22 「mosi」 22 / 22