羊蹄山の眺望が素晴らしい、シャレーアイビーヒラフの「ペントハウス」。 シャレーアイビーヒラフの玄関に輝くホテルのロゴ。 客室タイプによって異なるアメニティにもこだわりがたっぷり。 客室「デラックス温泉スイート ヒラフマウンテンビュー」。冬には雪に覆われたゲレンデを一望できます。 「ペントハウス」のルーフトップに設えられた温泉露天風呂。蝦夷富士・羊蹄山を眺めながら浸かれば、まさに極楽気分。 健康に利する泉質を誇る天然温泉大浴場。 イノベーティブキュイジーヌ「スノーキャッスル」のメニューから「十勝交雑牛 ロースかぶり」。ご飯の上にのせ、ハーブを利かせた魚介出汁をかけると旨みが倍増! 充実したワインコレクションもホテルの自慢。北海道産ワインも豊富。 〈写真左〉ニセコひらふ地区の中心に位置するホテル。〈写真右〉シャレーアイビーヒラフ 岩佐 信総支配人。 館内にはプライベート温泉風呂も。この空間を1組のゲストで貸し切りにできるとあって、ハイシーズンには予約困難になるほど大人気。 客室にそっと置かれたお菓子にもこだわりが。地元産 “倶知安じゃが” の美味しさを封じ込めた本間松藏商店「倶揚げ」は、ビールのおつまみにも最高。 バーのオリジナルカクテルも美味。右から、いちごを浮かべた「ニセコロワイヤル」、はちみつに漬け込んだレモンで作る自家製「レモネード」。 館内にはアイビー・ウー氏がセレクトしたコンテンポラリーアートが随所に。 四季の絶景を望む特等席「雪見台」。銀杏の葉が金色に輝く紅葉シーズン(例年10月上旬)の美しさは格別。 丁寧に整えられたシーツは、シャレーアイビーの美意識の象徴。 すべての客室に源泉かけ流しの温泉風呂が。いつでも好きなときに絶景とともに満喫できるのが、なんとも贅沢。 食事処「ZUI-桵」でまさに “THE 北海道” な美味を堪能。 素材の旨みを直球勝負で表現した潔い一皿「活タラバ」。蟹味噌と内子2種のソースで。 ロビーエリアなどには新たにアイヌ作家によるアート展示が。 シガールームでは、ゆったりと葉巻とともにモルトウィスキーを。 〈写真左〉シャレーアイビー定山渓 山上洋平総支配人。〈写真右〉静寂に包まれる定山渓の一角に佇むホテル。 「スパ ニクル」では、オーガニックコスメ “KOTOSHINA” のプロダクツを使ったトリートメントを。各種スキンケア製品は購入も可能。 京都の香老舗や帯匠とコラボしたKOTOSHINAのお手玉セット(17,600円)も販売。客室でやわらかな香りを楽しむのも素敵。 客室に用意される北海道銘菓も楽しみ。 テラス席もあるバーラウンジで心静かに大人のひとときを。右から、紅葉をイメージした「カエデ」、ニセコ蒸溜所のラムがベースの「コスモス」。 シャレーアイビーヒラフのラウンジは、暖炉を配した温もりある空間。 渓谷に臨む隔絶された土地で上質なステイを実現するシャレーアイビー定山渓。 深夜でも入れるシャレーアイビー定山渓の温泉大浴場。温泉の成分がしっかりゆきわたるよう、湯守当番が湯もみを毎日行っています。 シャレーアイビー定山渓の客室には、ガーデンに臨むタイプも。 シャレーアイビーヒラフのレストラン「スノーキャッスル」では、地元の美味を遊び心溢れるスタイルで提供。こちらは「サーモンのコンフィ ライム風味」。倉島乳業のチーズなどをのせたバゲットとともに。 シャレーアイビーヒラフのディナーの締めくくりには、専属パティシエが作る美しいデザートが登場。 アメリカンブレックファストで心弾む一日の始まりを(シャレーアイビーヒラフ)。 メロン、トマトなど北海道ならではの旬を取り入れた和のデザートにも伊藤総料理長の卓越した技と感性が凝縮(シャレーアイビー定山渓)。 ゲストが希望する時間に合わせて炊き上げるご飯もおかずもすべてが上質なシャレーアイビー定山渓の朝食。 〈写真左〉半田勝也総料理長。〈写真右〉伊藤卓也総料理長。 これまでとはひと味違うラグジュアリーを実現するシャレーアイビーワイス(画像はイメージ)。