1 / 9 中央に見えるブロックを積み上げたようなホテルが「アトランティス・ザ・ロイヤル」。左端に見えるのが、「アトランティス・ザ・パーム」。(写真提供:アトランティス・ザ・ロイヤル) 2 / 9 開放的なロイヤルティールームで優雅なひとときを。窓からは噴水なども見える。(写真提供:アトランティス・ザ・ロイヤル) 3 / 9 タピオカのことをフィリピンでは「サゴ」と呼ぶ。見た目はイクラだが、味は上品なココナッツ風味のタピオカ。 4 / 9 ロイヤルティールームの「KHANFAROOSH」は、アーモンドペーストのクレープに、アフラン、アラビアチーズ、黒ゴマ、ドバイ産のはちみつを混ぜて楽しむスイーツ。 5 / 9 ピスタチオ、カシューナッツがぎっしりと入っている自家製バクラヴァ(左)。スイートチーズの生地にローズウォーター、ピスタチオ、チェリーを混ぜたお菓子(右)。伝統的な中東菓子も、よりハイセンスな一品へとグレードアップされている。 6 / 9 このアフタヌーンティはおよそ17,000円(2名)ほどで楽しめる。 7 / 9 店内では、パッケージされたチョコレート以外に、クッキーやフレッシュジュースなども販売している。 8 / 9 さまざまなフレーバーがあるが、写真のチョコレートは、一律で32ディルハム(約1200円)。「NO STRESS HERE」「EAT YOUR GREENS」などネーミングもユニーク。チリパウダーをふんだんに使ったチョコレートや、コラーゲンの入ったチョコレートなど、体に良い作用をもたらすチョコレートを作っている。 9 / 9 事前に予約をすれば、チョコレート作り体験(有料)も可能。最後のパッケージまで、丁寧にレクチャーしてくれる。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後