1 / 13 公園へのピクニックならちょっとした時間でも思い立った時に行けるので、気分転換に最適。お気に入りのピクニック用の公園を探してみましょう! 2 / 13 山下晃和さんはファッションモデルとして活躍しながら、15年以上も自転車のキャンプに親しんでいる。 3 / 13 2023年4月1日から自転車を運転する時のヘルメット着用の努力義務化がされることに。自転車ピクニックの際はお忘れなく! 4 / 13 スノーピークのサヨウ(茶踊)、コークシクルの水筒、SOTOのミニテーブル、Fozzilsのフォールディングボウル、クレイジークリークのチェア、ブルーボトルコーヒーのレジャーマット、ブルーラグのアンクルバンド。これがあればいつでも自転車ピクニックに! 5 / 13 スノーピークの“スケルトン急須”サヨウ(茶踊)。 6 / 13 流石アウトドアアイテム! 収納すると、こんなにコンパクトに。 7 / 13 今回のパートナー、キャノンデールのコンパクトネオと。もちろん、自転車前部にカゴを付ける形でもOKです。 8 / 13 林試の森公園は林業試験場時代からの貴重な植物なども見られる、まさに都会のオアシス。自転車を止めて、植物観察なんていうのも良いかも。 9 / 13 自転車で少し足を延ばしてみれば、都内にも爽やかな風が吹く場所がたくさん見つかるはず。 10 / 13 緑の中を自転車で駆け抜けるだけで、気持ちいい! 11 / 13 茂木さんがこの日用意したお茶は、茎の部分を使用したかりがね茶と国産紅茶、ジャスミンティー。 12 / 13 お湯を注ぐと、茶葉が色を変化させたり、上下に踊るように動く様子から「サヨウ(茶踊)」と名付けられた。 13 / 13 ちょっとしたスペースが寛ぎの空間に大変身! 自転車ピクニック、おすすめです。