1 / 19 窓から注がれる日差しで表情を変えるカリゲ。布の組み合わせ、全体的な見え方は、墨の濃淡で表現する水墨画などからヒントを得ているそう。繊細なニュアンスに共通点を感じる。 2 / 19 制作工程の最初の作業。柄や織り違いのリネンをどう組み合わせるかでカリゲのデザインが決まる。 3 / 19 制作を始めたころに手縫いで作っていた伝統的なカリゲ。 4 / 19 「集中して作業ができるのは深夜なんです」と話すキムさん。Instagram @susanghan_orang 5 / 19 デザインは紙に手書きでラフに描いていく。 6 / 19 ティーマットなどを作るようになってからお茶の器をよく買うようになったそう。 7 / 19 作品のコースターは引き出しに種類別に納められている。 8 / 19 母娘で営むショップ。日本語で商品説明もしてくれる。 9 / 19 センスを感じる店内。 10 / 19 チャン フンソン工房の白い皿。大 W50,000、中 W30,000など。 11 / 19 スサンハンチェボントゥルのコースター 各W6,000。 12 / 19 窓辺にはキムさんのカリゲが。 13 / 19 韓国の昔の住宅をイメージして造られたコバンの店内。 14 / 19 小ぶりで使いやすい椅子 W150,000など。 15 / 19 スッカラ 各W25,000など小物も揃っている。約1年かけて、韓国国内の骨董市を巡りアイテムをセレクトしていったという。 16 / 19 「アバンス」の店内。気軽に買えるイブルが揃う店。 17 / 19 色は約10種類。植物素材を使ったイブルも。 18 / 19 「ポチャン」の店内。厚み、色合いを自由にオーダーできる。 19 / 19 シングルサイズでW10,000~。完成後、郵送も可能。