1 / 17 袖師地蔵の向こうに嫁ヶ島が浮かぶ宍道湖の夕景。 2 / 17 宍道湖から望む、冠雪した大山。 3 / 17 しじみの殻は年輪のよう。ヘリの茶色部分が長いと、よく成長した証。 4 / 17 手掻きでしじみ漁を行う漁師さん。保護のために操業日や時間、量が決められています。写真/宍道湖漁業協同組合 5 / 17 宍道湖でしじみ漁がはじまったのは昭和30年代。今も生産量日本一。 6 / 17 こちらの鋤簾(じょれん)を湖へ下ろして、人力もしくは動力で底掻きします。 7 / 17 水鳥たちの生息域でもある宍道湖。 8 / 17 撮影スポットとして人気の宍道湖夕日スポットとるぱ。 9 / 17 “はくちょう号”の愛称で呼ばれる宍戸湖観光遊覧船 はくちょう。高校の観光コースの学生が働きかけたクラウドファンディングによってこの春、「はくちょうIII」がリニューアル。 10 / 17 幻想的な竹あかりの中庭を囲む、客室はわずか24室。 11 / 17 新しくなった客室。コンテンポラリーなデザインの中に、伝統工芸の藍染めや日本酒の樽をモチーフにしたテーブルなど、島根らしさをひとふり。 12 / 17 松葉ガニでも格上の“タグ付き”を、あらゆる調理法でたらふく! 13 / 17 スリップウェアや筒描きの技法を取り入れた作品。 14 / 17 湯町窯の工房内。 15 / 17 バーナード・リーチや柳宗悦が訪れた時の写真。3代目の福間琇士さんの若き頃の姿も。 16 / 17 こちらが名品エッグベーカー。 17 / 17 突然訪れたにもかかわらず、対応してくれた湯町窯三代目の福間琇士さん。