1 / 24 岡崎城にほど近い菅生神社の美しい花手水。 2 / 24 家康公が生まれた夜の岡崎城。 3 / 24 巨大すぎる家康公の騎馬像。誰かに似てる? 4 / 24 有名ユーチューバー「東海オンエア」のマンホールの蓋。 5 / 24 のんびりした乙川の風景。 6 / 24 満性寺の鐘楼門をくぐる。 7 / 24 絢爛豪華な仏壇。ご住職がお出迎え。 8 / 24 美しい欄間。絵師は誰だか分からないそう。 9 / 24 羽を広げた珍しい“飛び龍”。 10 / 24 小さな和蝋燭から火を移す。 11 / 24 50匁の和蝋燭を仏壇に供える住職。 12 / 24 これが和蝋燭の美しき光と揺らぎ! 13 / 24 銀行窓口ドライブスルー? の跡地を紹介するガイドの近藤さん。 14 / 24 松井本和蝋燭工房。一見、普通の住宅のようだが……。 15 / 24 ロウを塗り重ねる三代目の規有さん。 16 / 24 手間暇かかる和蝋燭。塗っては乾かす、の繰り返し。 17 / 24 蝋燭の端を切りそろえる。 18 / 24 切り口に見事な年輪が! 19 / 24 4代目の深恵さん。蝋燭の芯も手作りだ。 20 / 24 深恵さんの妹、美尋さんは絵付けを担当。 21 / 24 美尋さんが描いた絵蝋燭。 22 / 24 灯火体験も。炎の色を実際に見てほしい。 23 / 24 ひとり提灯行列をやってみた。 24 / 24 和紙が燃えないか心配になるが、意外と揺れても大丈夫。