1 / 22 雲仙温泉を象徴する絶景・雲仙地獄に面して建つ「界 雲仙」。 2 / 22 真っ白な噴気や上記が立ち込める雲仙地獄をイメージしたシンプルな外観。 3 / 22 木材を多用したエントランスが木々生い茂る雲仙の景観に馴染む。 4 / 22 雲仙地獄の噴気が目の前に迫るロビーには、「和」「華」「蘭」をイメージした3つのランプが。 5 / 22 ロビーの壁で輝くオブジェは雲仙の噴気や雲をイメージ。 6 / 22 アンティーク陶磁器など長崎ゆかりの品が並ぶフォトライブラリー。壁面を飾るのは島原木綿。 7 / 22 客室に華やぎをもたらすステンドグラスのパーテーション。 8 / 22 露天風呂付き客室ならぬ「客室付き露天風呂」。入浴と湯上がりの休息を最も大事にしている。 9 / 22 「客室付き露天風呂」では、目の前の雲仙地獄にたなびく湯けむりを眺めながら、露天風呂でゆっくり湯浴みを。 10 / 22 「客室付き露天風呂」の湯上がり処。露天風呂で温まった体を伸ばし、思い切りリラックス。 11 / 22 「客室付き露天風呂」の照明にあしらわれたカラフルな長崎ビードロ。今にも鳴り出しそう。 12 / 22 スタンドライトは、オランダから伝わったステンドグラスのモチーフを和紙で表現。 13 / 22 ウェルカムスイーツのカステラは福砂屋とコラボ。右は長崎に伝わる伝統工芸の土人形「古賀人形」。 14 / 22 壁にかけられた波佐見焼のプレートには吉祥文様である千鳥文様が。 15 / 22 1室限定の特別室。解放感あふれるゆったりとした空間で、4名まで利用可能。 16 / 22 広々としたテラスは眺望抜群。まるで雲仙の大自然に抱かれるよう。 17 / 22 かつて印刷所で実際に使われていた活字などをコラージュした「ご当地楽ルーム」。「雲仙」や「和華蘭」の文字も。 18 / 22 長崎は日本における活版印刷発祥の地。そんな歴史もスタッフがわかりやすく教えてくれる。 19 / 22 小さな活字をピンセットで並べていくのは、意外なほど集中力を必要とする作業。レイアウトにも個性が表れる。 20 / 22 活字を並べたフレームを古い活版印刷機にセットし、ポストカードに文字をプレス。 21 / 22 インクをつけた活版を強く紙に押し付ければ、印刷が完了。 22 / 22 でき上がったカードには活版印刷ならではの魅力が。カードホルダーは4色から選べる。