1 / 37 中世には、「蟻の熊野詣」といわれるほど多くの参詣者が列をなして歩いた熊野古道。 2 / 37 登山地図GPSアプリ・YAMAPのマップ画面。 3 / 37 発心門王子にある世界遺産の石碑。この場所が熊野本宮大社の神域の入り口とされていました。 4 / 37 美しい自然に包まれた発心門王子。 5 / 37 発心門王子で1つ目のスタンプをゲット! 6 / 37 森のベッドに座って休憩中。押印帳を見ていると、次のポイントまで行くのが楽しみになります。 7 / 37 森のベッドで空を見上げると、美しい光景が広がります。 8 / 37 長い巡礼道を歩くなかで行き倒れてしまった参詣者を供養するために作られたという、道休禅門地蔵。 9 / 37 伏拝王子からの眺望。 10 / 37 熊野古道弁当 1,100円。お茶付は1,200円。 11 / 37 YAMAPで現在地を確認しながら、熊野本宮大社へ向かいます。 12 / 37 熊野三山のなかでも、とりわけ古式ゆかしい雰囲気が漂う熊野本宮大社。 13 / 37 高さ約34メートル、幅約42メートルもある、大斎原の大鳥居。 14 / 37 プレーンシュークリーム 380円。コーヒーやカフェオレ、ソフトドリンクなども揃っています。 15 / 37 情緒あふれる、夕暮れ時の湯の峰温泉。 16 / 37 ほんのりと湯気が上がる、川沿いの手作り温泉「川湯温泉」。 17 / 37 高野参詣道町石道(九度山駅~壇上伽藍)の地図イメージ。 18 / 37 左からびんちょうまぐろ旨煮 240円、黒米ちりめんじゃこ高菜めはり 290円、美里のいなか梅220円(すべてイートイン税込価格)。 19 / 37 売店では作り立てのおむすびが味わえます。 20 / 37 慈尊院の表門の奥には、県指定の重要文化財「多宝塔」が見えます。 21 / 37 奉納された、乳房がデザインされたたくさんの絵馬。 22 / 37 一町(約109メートル)ごとに建てられている町石。 23 / 37 階段を登りきると丹塗りの鳥居があり、その先に拝殿が見えます。 24 / 37 神秘的な雰囲気の竹林。 25 / 37 国の重要文化財に指定されている、丹生都比売神社の楼門。 26 / 37 神田地蔵堂からの見晴らしは抜群! 27 / 37 籠に並べられた、焼き立てのやきもち。 28 / 37 高野山花坂名物 やきもち 1個120円。 29 / 37 高野山の玄関口となる、迫力満点の大門。 30 / 37 密教の根本道場として建立された根本大塔。 31 / 37 今日のケーキとコーヒー又は紅茶のセット 550円。写真は豆腐のチーズケーキとホットコーヒー。 32 / 37 レトロな雰囲気がおしゃれな外観。 33 / 37 阿弥陀如来を意味する古代インド文字「キリク」を描いた蓮華定院の美しい庭園。 34 / 37 季節の彩りが華やかな精進料理。高野山名物の高野豆腐や胡麻豆腐、旬の食材を使った料理が品数豊富に並びます。 35 / 37 貴賓室の上品なベッドルーム。日本画が描かれた壁や襖が趣深く、部屋から美しい庭園を望めます。 36 / 37 朝の勤行の様子。蓮華定院の宿泊者は、夕方の瞑想及び朝の勤行を体験できます。 37 / 37