1 / 29 2 / 29 縦横2メートルの大きな「ご近所マップ(Go-KINJO MAP)」。その日の天候や時期などに合わせてピックアップした、スタッフおすすめのお店が掲載されています。 3 / 29 「OMOレンジャー」と一緒に、「金沢片町味わいまっし散歩」へいざ出発! 4 / 29 複合商業施設「片町きらら」が立つ近代的なエリアから裏通りに入ると雰囲気が一転し、新天地飲食街の昭和レトロな世界が広がります。 5 / 29 新天地飲食街をさらに進むと、金沢中央美食街に到着。ここはバラック小屋でできた20店舗の屋台が軒を連ねる、超ディープな隠れ家屋台横丁です。 6 / 29 長町武家屋敷跡に向かって散策。地元の人がよく利用しているという、裏道のような小路を教えてもらいました。 7 / 29 ツアーの途中で、和菓子店「茶菓工房たろう鬼川店」でしばし休憩。 8 / 29 小菓子とお茶を振る舞っていただきました。 9 / 29 店内にはモダンなパッケージデザインの和菓子が並び、併設された甘味処では野村家庭園を眺めながら羊羹やあんみつなどを堪能できます。 10 / 29 大野庄用水の石碑。金沢ではたくさんの石碑が立っているので、探しながら歩くのも楽しい。 11 / 29 市内には55以上の用水が流れていて、そのなかでも最も古い歴史を持つのが大野庄用水。夏にはここでホタルが見られるそうです。 12 / 29 豪壮な武家屋敷が立ち並ぶ長町武家屋敷跡には、趣のある石畳みの小路が続いています。道幅は3歩半の歩幅で作られていると聞いて、さっそく歩いて確かめてみました! 13 / 29 砂利を混ぜて固めて作られた武家屋敷の土塀。冬になると雪や凍結から守るために「薦(こも)掛け」が施されるそうです。 14 / 29 金沢一の繁華街・香林坊の裏手にある「せせらぎ通り」へ。多彩な飲食店や雑貨屋さんなどが立ち並ぶ、おしゃれな雰囲気のエリアです。 15 / 29 OMOレンジャーに教えてもらった金沢中央美食街へ夜にも行ってみました。少しドキドキしながらお店に入ると、オープンマインドな店主にひと安心。ついつい飲みすぎて、気づけば深夜に。 16 / 29 朝食のドリンクは、華やかな色合いのフレーバーウォーターが4種。フルーティーでおいしく、甘すぎないので食事の味をじゃましません。 17 / 29 「OMOカフェ」のカウンターでメイン料理を注文し、中央にあるビュッフェ台などから料理を好きなだけ取っていきます。 18 / 29 季節の野菜が美しく盛りつけられたサラダバー。花びらのように盛られたスライスサラダが、写真映え抜群です! 19 / 29 金沢ならではの棒茶を使用した「棒茶と生麩のリゾット」。優しい味わいで、お茶の香りと食感を楽しめます。 20 / 29 サラダやミネストローネスープでたっぷりと野菜が食べられるのもうれしい。ヨーグルトは果物がゴロッと入ったフルーツソースをかけていただきます。 21 / 29 専用の絞り器を使ってクリームをらせん状にかけていきます。きれいに仕上げるのは意外と難しくて、ついつい真剣になってしまいます……! 22 / 29 中にはメレンゲ、アイスクリーム、生クリームが入っていて、パフェのようなボリューム感。サツマイモクリームは砂糖不使用なので、自然の甘みが感じられます。五郎島金時モンブラン 1,000円。 23 / 29 「棒茶あんみつ」は、棒茶の風味を存分に堪能できます。 24 / 29 棒茶あんみつ 800円。水出し棒茶 450円。 25 / 29 1階のお土産売場にはOMO金沢片町や星野リゾートのオリジナル商品や、片町ならではの商品が並んでいます。 26 / 29 オリジナルハンカチ 刺繍・ロゴ 各1,500円、KUTANI SEAL 1,600円、加賀棒茶 1個入 100円、6個入 400円/野田屋茶店、オリジナルそばちょこ 2,750円/KUTANI SEAL 27 / 29 円形の総ガラス張りの建物が特徴的な「金沢21世紀美術館」。豊富な展覧会やステージ・イベントプログラムが楽しめるほか、無料スペースが広く用意され、多くの作品を無料で鑑賞できます。 28 / 29 加賀藩初代藩主・前田利家公と、正室お松の方を祀る尾山神社。和漢洋の3つの建築様式が用いられた「神門」は、国指定の重要文化財。 29 / 29
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後