1 / 22 棚田の向こうに沈んでいく夕日の美しさに心洗われるひととき。 2 / 22 すくすくと育った稲が風にそよぐ夏の棚田は、生命力にあふれている。 3 / 22 棚田をイメージしたテラスの先に由布岳を望む露天風呂。 4 / 22 手前が「あつ湯」、奥が「ぬる湯」。温泉の濃度によって湯の色も変わる。 5 / 22 石を多用した大浴場は独特の温かみが。よく見ると鏡も石ころのモチーフ。 6 / 22 湯上がり処では、水分&ミネラル補給のためのご当地ドリンクを用意。 7 / 22 由布院温泉の歴史・泉質や効果的な入浴法を紙芝居形式で楽しく説明する「温泉いろは」。 8 / 22 宿の中心に広がる棚田を一望できる「棚田テラス」は、この宿の特等席。 9 / 22 日没直後の幻想的な眺め。虫の声も昼から夜へシフトチェンジ。 10 / 22 野山の恵みを堪能する特別会席では、希少なジビエの鍋も! 11 / 22 濃厚なパテと爽やかなヤソゼリの組み合わせがうれしい先付け。 12 / 22 山海の美味を集めた「宝楽盛り」には、栗や秋刀魚など秋らしい素材、ご当地ならではの河豚皮&鶏皮の酢の物なども。 13 / 22 「山のももんじ鍋」。ももんじとは、ジビエを指す昔ながらの呼び方。 14 / 22 先付けや鍋に使われる大分産ジャンボ椎茸。一般的なもの(手前)に比べるとその大きさは歴然。 15 / 22 スッポンの高貴な旨みをまとわせて食べるジビエ。なんという贅沢! 16 / 22 ご当地部屋「蛍かごの間(棚田離れ)」の客室には気持ちのいい縁側があり、棚田とほぼシームレス。 17 / 22 棚田の縁にある戸建てのご当地部屋「蛍かごの間(棚田離れ)」は、2棟のみのプレミアムな客室。 18 / 22 露天風呂からも棚田を眺めることができ、ひたすらリラックス。 19 / 22 ひとつひとつ手作業で編んだ蛍かご。光の点滅リズムも本物の蛍さながらで心安らぐ。 20 / 22 ご当地部屋「蛍かごの間(露天風呂付き和室)」の湯小屋の向こうは森。棚田とはまたひと味違った非日常空間。 21 / 22 素足に畳が心地良い客室。太鼓貼りのパーテーションもご当地部屋ならでは。 22 / 22
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.6.30 【軽井沢】【富士】【京都】きたる猛暑を心穏やかに過ごしたい!「星のや」プレゼンツのかき氷、冷涼な夏旅のプランで心と身体を整えましょう