1 / 67 くりくりした黒目がキュートなコアラ。ゴールド・コーストの「カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリ」にて。 2 / 67 しばらくすると、目を閉じてすやすや……。かわいい! 3 / 67 「カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリ」へは、トラムの終点ブロードビーチ・サウス駅から700番のバスで約30分。開園時間9:00~16:00、入園料 AUD49.95。 4 / 67 子どもから大人まで楽しめる演出が園内の随所に。 5 / 67 園内を周遊するミニ列車に乗っての見学も楽しい! 6 / 67 飼育員さんからコアラをそっと渡されて……。抱っこした瞬間、誰もが笑顔に(笑)。 7 / 67 絶滅が危惧される固有種、タスマニアン・デビルにも会えました! 8 / 67 園内を悠々と歩くエミュー。 9 / 67 お昼寝でうとうとしているカンガルー。 10 / 67 カンガルーの餌やり体験。餌は自販機で購入できます。 11 / 67 おなかの袋に赤ちゃんが! 12 / 67 ゴンドワナ超大陸より分裂したインド亜大陸からは、レッサーパンダが。 13 / 67 南米大陸からはカピバラがやってきました。 14 / 67 ロリキートと一緒にキメ顔をしてくださったボランティアスタッフ。 15 / 67 こんなの初めて、手乗りロリキート体験。 16 / 67 左:カランビン・ワイルドライフ・ホスピタル。 右:病院の前にはクレジットカードをかざすと募金ができるコーナーが。 17 / 67 この日も小さなカンガルーが手当てを受けていました。 18 / 67 砂でできた世界で3番目に大きい島、モートン島。photo:Brisbane Marketing 19 / 67 ゴールド・コーストやブリスベンから日帰りでホエールウォッチングも可能! 20 / 67 ウェブサイトに掲載されている〈WILD DOLPHIN FEEDING〉の紹介画像。 21 / 67 ビーチサイドに連なる「タンガルーマ・アイランドリゾート」のロッジ。 22 / 67 訪れた日は、あいにくの曇り空。でも、この海の色に「来てよかった!」。 23 / 67 砂浜では、海鳥たちがのんびり。 24 / 67 グラスボートに乗って「出発!」。〈沈船クルーズとフィッシュフィーディング〉は1日3回催行、1名 AUD39。 25 / 67 漁礁となっている〈タンガルーマ・レックス〉。photo:Tourism Australia 26 / 67 沈没船は、島の防波堤の役割も果たしています。 27 / 67 ピチピチの魚たちが船底の窓いっぱいに。 28 / 67 目の前に海が広がる〈デラックス・ビーチフロントヴィラ〉1泊 AUD479~。 29 / 67 最大6名まで泊まれる〈ファミリースイート〉1泊 AUD309~。 30 / 67 海風を感じながら飲むビールは格別! 31 / 67 この鳥の名前は「マスクド・ラップウィング」。 32 / 67 夕暮れが近づくにつれて、海がキラキラと輝きはじめます。 33 / 67 まずはスタッフの説明を聞きます。 34 / 67 野生のイルカがこんな近くに……。写真や動画撮影はOKですがフラッシュは禁止です。 35 / 67 イルカのほうから餌に近づいてきてくれます。 36 / 67 パラセーリング、クルージング、フィッシングなどのほか、砂丘をサンドボードで滑り降りるデザートサファリなど、体験したいアクティビティが満載! photo:Tourism Austalia 37 / 67 多雨林地域に向かう途中には、カンガルー注意の標識が。 38 / 67 海岸線を少し離れるだけで、こんな風景が広がっているのもオーストラリアならでは。 39 / 67 スプリングブルックのお隣、ラミントン国立公園の山々。こちらも世界遺産に登録されています。 40 / 67 ナチュラル・ブリッジへと向かうウォーキングトラックの入り口。 41 / 67 雨林には多様な生命が宿っています。 42 / 67 天から根を下ろす〈Strangler Fig (絞め殺しのイチジク)〉。宿主となった木は朽ち果て、中は空洞になっています。 43 / 67 静かに根を下ろす木々にもさまざまな物語が。 44 / 67 小さな生命を愛でながら散策を満喫。 45 / 67 美しいアーチを描く〈ナチュラル・ブリッジ〉。 46 / 67 岩が侵食されて生み出された造形美に驚嘆。 47 / 67 昼間はただのゴツゴツとした岩肌ですが……。 48 / 67 神秘的な光を放つ土ボタル。『天空の城ラピュタ』の飛行石のモデルになったとの “伝説” も。photo:Tour Gold Coast 49 / 67 土ボタルの正体は、ヒカリキノコバエの幼虫。オーストラリアとニュージーランドのごく一部にのみ生息しています。photo:Tour Gold Coast 50 / 67 ナチュラル・ブリッジ地区へは、公共交通機関で行くことはできないので、レンタカーやツアーを利用して。 51 / 67 標高約1500メートルの山々が連なるグレーター・ブルー・マウンテンズ。photo:Tourism Australia 52 / 67 ユニークな客室のなかでも人気の〈ツリーハウス〉。1泊 AUD950~(予約は2泊から受け付け)。 53 / 67 〈ツリーハウス〉の内部。お風呂もフォレストビュー。 54 / 67 収穫シーズンになると、さまざまなりんごが店頭に。 55 / 67 左:カフェ、ショップのほか農園体験もできる「ザ・ビルピン・フルーツボウル」で、アップルパイを食べながらひと休み。 右:りんごジュースのほか、ジャムやシードルなども購入できます。 56 / 67 砂浜を歩く姿がたまらなくかわいい “ペンギン・パレード"。photo:Phillip Island Nature Park 57 / 67 野生のアシカと一緒に泳げるのは例年9~5月。photo:Tourism Australia 58 / 67 ホオジロザメとの遭遇率は90%以上だそう。photo:Tourism Australia 59 / 67 『ジョーズ』のテーマ曲が聞こえてきそうな、緊迫のシチュエーション。 60 / 67 オーストラリアでこれを体験できるのは「クロコザウルス・コーブ」だけ。photo:Tourism Australia 61 / 67 カンガルーがのんびりと草を食むカンガルー島のストークス・ベイ。photo:South Australian Tourism Commission 62 / 67 アデレードの中心街ランドル・モール。photo:South Australian Tourism Commission 63 / 67 バロッサ・バレーには、ワインを優雅に楽しめるレストランやホテルも。photo:Tourism Australia 64 / 67 アデレードから車で約45分のマクラーレン・ベール。photo:Tourism Australia 65 / 67 世界最長の直線道路が走るナラボー平原。photo:Tourism Australia 66 / 67 川辺に広がる自然の光景も素晴らしいマレー川。Photo:Murray River Walk 67 / 67