1 / 31 旨みが詰まった新鮮な蟹尽くしで大満足。 2 / 31 凛とした和の空間が美しい客室(写真:平松唯加子)。 3 / 31 黒部峡谷の絶景を眺める、樹齢約400年の総檜露天風呂「華の湯」。 4 / 31 身に凝縮した新鮮な旨みがたまらない本津合蟹。蟹会席は2022年3月31日まで。 5 / 31 蟹が味わえる会席は、2022年3月10日まで(12月29日~1月6日を除く)。 6 / 31 加賀獅子舞など、ご当地色豊かなアトラクションも必見です。 7 / 31 大聖寺川を望む露天風呂で人気の「白鷺の湯」。 8 / 31 塩釜こんぶ焼きをはじめ、加能ガニを堪能しつくせる会席コースは、2022年3月19日まで(2021年12月29日~1月8日は除く)。 9 / 31 建築家・内藤廣さんが手がけた空間の向こうに神通峡の美景が広がるラウンジ。 10 / 31 新たな食の歓びに出会えるフランス料理「トレゾニエ」。 11 / 31 「和彩膳所 樂味」の懐石料理にも、富山の旨みが満載。 12 / 31 能登の里山でのんびりとした時間を過ごせるのも魅力。 13 / 31 能登で育まれた発酵食の伝統とシェフの感性が融合した料理は、まさに一期一会のおいしさ。 14 / 31 客室は18室。窓の障子を開くと、永平寺川の清流と参道を眺めることができます。 15 / 31 左:永平寺での朝のおつとめ、館内での坐禅体験や写経など、禅の世界へと導くプログラムを用意。 右:永平寺 典座老師から教えを授かった料理長による精進料理で、心と体を慈しむひとときを。 16 / 31 空いっぱいにきらめく星に手が届きそう! 17 / 31 夏になると、ホテル周辺にはこんな爽快な風景が。 18 / 31 左:「洋食堂つるぎ」では、富山産食材を取り入れたフランス料理を。 右:窓のカーテンを開くと、雄大な立山の絶景が。 19 / 31 能登の青い海と見附島を望む露天風呂「弘法の湯」。 20 / 31 左:窓の向こうに広がる青い世界が美しいロビー。 右:夕食には、能登牛や旬の魚介をたっぷりと。 21 / 31 滝の流れる風雅な庭園を眺めるフロントロビーテラス。 22 / 31 竹林のライトアップをはじめ、ドラマティックな演出でゲストを魅了。 23 / 31 露天風呂付きの客室で、贅沢な時間を気ままに満喫。 24 / 31 大風呂、露天棚湯、露天空湯など、多彩に名湯を楽しめる「天上のSPA」。 25 / 31 華やかな季節の料理も満足感たっぷり。 26 / 31 絢爛なアートを大胆に配した空間演出が素敵なエントランス。 27 / 31 金沢の伝統工芸とコンテンポラリーなデザインが調和した客室。 28 / 31 加賀の四季を描いたステンドグラスが美しいロビーエリア。 29 / 31 琥珀色の美人湯で満たされた女性浴場。 30 / 31 和の美意識に心が安らぐ数寄屋造りの客室。 31 / 31 左:季節の美味を心弾む盛り付けで提供。 右:温泉露天風呂付きの贅沢な客室も用意。