1 / 36 釧路空港で出迎えてくれたホルスタインの親子。 2 / 36 『ルパン三世』の次元大介こと、「霧多布中央ハイヤー」のドライバー、藤枝さん。小物のピストルを持ったポーズが決まっています! 3 / 36 手前に天然記念物のタンチョウヅルが2羽。その後ろにはオオハクチョウの群れが! 4 / 36 浜中町の手前、厚岸町にある「道の駅 厚岸グルメパーク 厚岸味覚ターミナル コンキリエ」。この建物は、空から見ると牡蠣の形をしている。 5 / 36 牡蠣カレーから牡蠣塩、牡蠣味の飴まで、牡蠣を使った土産物はバラエティに富んでいる。 6 / 36 牡蠣のマグネット。他では手に入らないレア物だ。 7 / 36 ほえいとんソーセージ、ホエイ豚の串焼き、浜中ビーフのバーベキュー。野菜とうどんもたっぷりでぜいたくなランチだった。 8 / 36 1頭ずつ入れられたブースに、額にハート柄のついた仔牛がいた。人なつこくて、近づくと立ち上がって顔を出してきた。かわいい! 9 / 36 搾乳舎内に放牧されている牛たち。窓から覗いたらアチラも覗いてきた(笑)。舎内を自由に歩き回り、お乳が張ってくると搾乳ロボットのもとにやってくる。 10 / 36 乳汁を使ったPAG検査で、雌牛の初期妊娠を調べることにより、効率よく牛の数を増やしている。 11 / 36 漫画『ルパン三世』の作者、モンキー・パンチ氏のイラスト入りサインが飾られていた。 12 / 36 搾乳ロボットがある搾乳舎。 13 / 36 搾乳ロボットの説明をしてくださるのは、浜中町農業協同組合の高橋さん。右手の下に牛の黒い足が見える。左下のホースの中を白い生乳が流れていく。 14 / 36 ブラシで乳首を洗ってから、センサーで場所を確認しながら搾乳器具を取り付けて搾乳していく。人の手は一切必要ない。 15 / 36 搾乳後はお乳がこんなにしぼむほど、たっぷりの生乳が詰まっていたことに驚いた。 16 / 36 こちらは人が搾乳器をお乳に取り付けて搾乳している「育成牧場」。牛たちは、なんと、自主的に搾乳定位置に入って来て、終わると部屋を出て行くのだ。 17 / 36 こちらでは、搾乳器はひとつひとつ人の手で取り付けられる。 18 / 36 松岡牧場の、コンテナを使ったチーズ工房「グレートフル・ファーム」。 19 / 36 チーズ工房のすぐ隣には、大きな牛舎がある。 20 / 36 牛舎の中を覗くと、牛たちが一斉にこちらを向いた。かわいい! 21 / 36 23年前に愛知県から移住したという、松岡慶太さん。 22 / 36 イタリアから輸入したスターターを使って発酵させた牛乳をレンネットで固めたカード。 23 / 36 80度のお湯の中で柔らかくしてまとめて、手の中から押し出すと滑らかなモッツァレラチーズになった。 24 / 36 残りのチーズを細長く伸ばしてストリングチーズに。縦に裂くとカニかまのように繊維質のような形になる。 25 / 36 みんなでチーズ作り体験! 26 / 36 味はともかく(笑)、初めてだけれどキレイにできた! 27 / 36 お湯で温めて成形したチーズは、冷たい水の中に入れて固めて完成! 28 / 36 作りたてのモッツァレラチーズをスライスしていただく。フレッシュで牛乳の香りがする! 29 / 36 ストリングチーズ。形が不揃いなのはご愛嬌(笑)。 30 / 36 ピザ生地を伸ばす松岡さん。 31 / 36 次から次へとピザが焼き上がってくる。 32 / 36 ついさっき作ったチーズが、もうピザ生地の上でとろけている! 33 / 36 こちらはキノコとパプリカのピザ。ピザ生地もクリスピーで美味しい。 34 / 36 サラミとピーマンのピザ。スパイシーなサラミがモッツァレラチーズとよく合う。 35 / 36 ピザの後にほっこりする、ふわふわなデザート。お腹いっぱいのはずなのに別腹へとするりと入っていった(笑)。 36 / 36 真空パックされたチーズは、オンラインストアからオーダーもできる。左上から、ゴーダタイプ、ストリングタイプ、シュレッダーチーズ、左下からモッツァレラタイプ、カチョカバロタイプ。
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