1 / 11 バス停の注意書き。こうしたポスターは至るところに貼られている。 2 / 11 台北のMRT中山駅。ターミナル駅では、赤外線モニターでの検温を実施。 3 / 11 ホテルなどではビュッフェ形式の食事提供を停止。街の食堂も衛生管理に留意。 4 / 11 スピードを重視し、各社の在庫の容器に詰めて販売されるアルコール消毒液。 5 / 11 安心感溢れる光景。4月下旬からさらに流通量が増した消毒液。圧巻! 6 / 11 エレベーターなどのボタンを押す際、アルコールペンを使う猛者も。画像提供:Zoe An 7 / 11 「エレベーター内では会話禁止、ボタンは関節で押すように」と指示するビルも。画像提供:Fumi Yeh 8 / 11 消毒しやすいよう、エレベーターのボタンをビニールで覆うビルも多数。 9 / 11 家樂福では、入店前に検温とマスク確認をするほか、消毒液や手袋を用意。 10 / 11 台湾の人気観光スポット「国立故宮博物院」。毎年多くの日本人が訪れる。 11 / 11 MRT内でのローカルのマスク着用率が100%のなか、観光客は……。