〈メイン会場〉自然の中で楽しむライブステージやワークショップ
フェスの会場は、蓼科湖を挟んだメインのアーバンリサーチ運営の「TINY GARDEN 蓼科」と道の駅「ビーナスライン蓼科湖」の2エリア。まずはメイン会場をのぞいていきます。
ライブステージを中心に、子どもたちの遊び場や親子で楽しめるワークショップも充実。カレーやビールなどフェス飯を片手にゆるくライブステージを楽しめる空間が広がっています。
THE NORTH FACE、Snow Peakなど人気アウトドアブランドのブースも並び、中でも人が集まっていたpatagoniaのブースをのぞくと、漁網をアップサイクルするワークショップが開催されていました。
今年からお目見えしたDOORS AREAでは、高機能なTシャツやアウトドア気分を盛り上げる小物などのフェスグッズを販売。当日参加用の調達はもちろん、お土産探しにもぴったりな場所です。
DOORS AREAで気になるワークショップ発見。インドのコットン生産者の「オーガニックコットン畑への移行」を応援するGrow Organicプロジェクトが主催する、シルクスクリーン体験のワークショップです。
Grow Organicプロジェクトのブースで販売されているGrow Organic製品を購入し、もしくは手持ちのアイテムにプリントが可能。思い出作りに最適でした!
