1 / 23 23年ぶりに誕生した、東海道新幹線の個室「Supreme Class Cabin」。 2 / 23 個室の扉には、「Supreme Class」のSと東海道新幹線を象徴する富士山がデザインされたロゴマークが。 3 / 23 高級感のある色調で統一された個室内。 4 / 23 7号車は家族や友人と利用できるソファ付きの2名利用が可能な個室に。 5 / 23 リクライニングチェアの反対側に設えられた、ゆったり座れそうなソファ。 6 / 23 食事や仕事の際には、サイドに収納された大判のテーブルを。2名が同時にテーブルを広げても窮屈さを感じない。 7 / 23 現在地の確認からリクライニング、照明まで幅広い操作が可能なタブレット。 8 / 23 のぞみ号・ひかり号利用者にはウェルカムサービスとして飲み物と菓子が無料で提供される(一度限りの提供)。 9 / 23 写真右の窓ガラスには、5G対応の透明ガラスアンテナが搭載されている。利用客側からはアンテナが備わっていることは分からず、車窓から見える景色も損なわない。 10 / 23 ヘッドレスト部分に搭載されたシートスピーカー。 11 / 23 振動で「カタカタ」と音を立てて動きがちなハンガーラックだが、個室内では揺れとノイズが最大限に低減されるよう設計されている。 12 / 23 スーツケースを収納できる荷物スペース。 13 / 23 インテリアの随所にも注目を。個室内に施された美濃焼(JR東海編成)のオーナメントは、新幹線再生アルミを額縁に転用した一点もの。東海道・山陽新幹線沿線の伝統工芸品を車内で楽しめる。 14 / 23 CRコードやICカードで扉を開けると、東海道新幹線の個室「Supreme Class」が」姿を見せる。 15 / 23 10月1日よりスタートした東海道新幹線の個室「Supreme Class」。 16 / 23 タブレットでリクライニングが簡単にできる。 17 / 23 チェアや壁の色調も統一感があり、高級な雰囲気が漂う。 18 / 23 照明や風量もタブレットひとつで調整可能。 19 / 23 写真右の窓には、透明アンテナが搭載。これにより個室だけのWi-Fi環境が整う。 20 / 23 タブレットでは現在地が分かる地図も。 21 / 23 1名利用のほか、2名で利用できるソファ付きの個室も。 22 / 23 リクライニングチェアの横には、航空機への持ち込みサイズ(55cm×40cm×25cm以内)のスーツケースを収納できるスペースが 23 / 23 個室内に施された美濃焼(JR東海編成)のオーナメント。