1 / 30 セブン-イレブンの紅茶マシーンは、2027年2月までに1万店に導入予定だ(筆者撮影) 2 / 30 日本上陸を果たしたマレーシア発ティーカフェ「ビューティー」が好調だ(写真提供=Miradear) 3 / 30 ビューティーの外観と、主力メニューの「ジャスミングレープティー」(同前) 4 / 30 ゴーヤやパクチーを使った「ビターメロン コリアンダーティー」など、他のカフェチェーンでは見かけないメニューも(同前) 5 / 30 初日から行列が発生、現在も週末や大型連休中は大混雑になるという(同前) 6 / 30 中国発のチャジーは、「東洋のスタバ」とも呼ばれるティーカフェだ(プレスリリースより) 7 / 30 メニューは約40種類に及び、高価格帯のメニューも多い(ビューティー公式サイトより) 8 / 30 フルーツや野菜をたっぷり使い、全て手作りで仕上げている(写真提供=Miradear) 9 / 30 男性人気が高いという&TEAの「グレープフルーツセパレートティー」(写真提供=タリーズ) 10 / 30 《「日本初上陸カフェ」まで、あと10枚!》年間約50店舗ペースで増加しているという「ゴンチャ」(写真は原宿神宮前店、写真提供=ゴンチャ ジャパン) 11 / 30 ブームは去ったが、「タピオカミルクティー」は今でもゴンチャの人気メニューだ(筆者撮影) 12 / 30 最近は座席のあるカフェ型を戦略的に増やしている。写真は秋葉原中央通り店(写真提供=ゴンチャ ジャパン) 13 / 30 《あと7枚!》紅茶がもつ「自由さ」が若年層に好まれやすいようだ(写真提供=ゴンチャ ジャパン) 14 / 30 紅茶人気を受け、続々と各チェーンも参入している。写真は2025年4月に旗艦店として開業した「TULLY’S COFFEE &TEA 虎ノ門ヒルズ店」(筆者撮影) 15 / 30 タリーズでは、元々「ロイヤルミルクティー」が人気メニューだった(筆者撮影) 16 / 30 《あと3枚!》&TEAはゆったりとした座席間隔にしている(写真は池袋 IT tower TOKYO店、写真提供=タリーズ) 17 / 30 《あと2枚!》約20種類の紅茶を展開し、こだわりのスイーツも販売(筆者撮影) 18 / 30 《あと1枚!》セブン-イレブンでは紅茶マシーンを展開。2027年2月までに1万店に導入予定だ(筆者撮影) 19 / 30 《この後、独特すぎる商品の写真などが続きます》日本上陸を果たしたマレーシア発ティーカフェ「ビューティー」が好調だ(写真提供=Miradear) 20 / 30 もともと日本国内に店舗がなかったビューティー。マレーシア旅行で味にほれ込んだ「主婦」の太田さんが、インスタで熱烈なオファーを送って1号店のオープンにこぎ着けた(写真左端が太田氏、写真提供=Miradear) 21 / 30 2025年に本国のビューティーと契約を締結。太田氏の夫(写真左)も運営に携わる(写真提供=Miradear) 22 / 30 ビューティーの外観と、主力メニューの「ジャスミングレープティー」(同前) 23 / 30 紅茶の香りをより楽しんでもらう狙いで、極細ストローを3本つなげた特殊形状のストローで提供している(同前) 24 / 30 2025年12月にオープンしたが、初日から行列が発生、現在も週末や大型連休中は大混雑になるという(同前) 25 / 30 ゴーヤやパクチーを使った「ビターメロン コリアンダーティー」など、他のカフェチェーンでは見かけないメニューも(同前) 26 / 30 当初は期間限定だったものの、あまりの人気ぶりに再販が決定したという「スイート白桃烏龍ミルクティーPremium」(同前) 27 / 30 メニューは約40種類に及び、高価格帯のメニューも多い(ビューティー公式サイトより) 28 / 30 フルーツや野菜をたっぷり使い、全て手作りで仕上げている(写真提供=Miradear) 29 / 30 「ジャスミングレープティー」は年間100万杯以上を販売し、ASEAN レコードに認定(プレスリリースより) 30 / 30 中国発のチャジーは、「東洋のスタバ」とも呼ばれるティーカフェだ(プレスリリースより)