「おなかとおしりのクリニック東京大塚」で大腸内視鏡検査を決行。 朝食のお粥。物足らず、このあとの昼食と夕食が早くも思いやられた。 昼食はうどん+溶き卵。鶏そぼろぐらいは入れてもいいような気がしたが、我慢した。 夕食の卵粥。この日の最後の食事となった。食べても食べてもお腹がすいた。 写真左:検査前日の21時頃に飲むように指示された下剤「ピコスルファート」。目薬サイズ。写真右:ピコスルファートは180ml の水に溶かして飲む。味は少し甘味が感じられるぐらいで、嫌な味ではない。一気に飲んだ。 当日は大量の下剤を飲むため、念のため替えの下着、替えのズボン、ナプキンを持参。水筒の中身はお湯。 下剤は院長自ら複数種を飲み比べし、一番おいしいと感じたものを採用したそう。確かにおいしかった。 下剤を飲む人のための待合室。こちらのクリニックでは男性と女性で検査時間をずらしているとのこと。 タイマーを頼りに、10分かけて1杯を飲み切る。途中、トイレに行ったりと結構忙しい。 最終的には本当に“このくらい”になった。 トイレでナースコールを押し看護師に最終チェックをお願いした。看護師が近くにいてくれる安心感は大きい。 検査用のズボン。着用する際は前後に注意したい。 鎮静剤を入れてもらったおかげなのか、検査自体は拍子抜けするほどラクだった。 リカバリー室で30分ほど休憩。少しぼーっとするものの、意外にも検査中の記憶はちゃんと残っていた。 「おなかとおしりのクリニック東京大塚」で大腸内視鏡検査を決行。 大腸内視鏡検査の様子。 検査当日に飲んだ大量の下剤。下剤は院長自ら複数種を飲み比べし、一番おいしいと感じたものを採用したそう。確かにおいしかった。 タイマーを頼りに、10分かけて1杯を飲み切る。途中、トイレに行ったりと結構忙しい。 最終的には本当に“このくらい”になった。 検査用のズボン。着用する際は前後に注意したい。 検査前日の朝食のお粥。物足らず、このあとの昼食と夕食が早くも思いやられた。 検査前日の昼食はうどん+溶き卵。鶏そぼろぐらいは入れてもいいような気がしたが、我慢した。 検査前日の夕食の卵粥。この日の最後の食事となった。食べても食べてもお腹がすいた。 写真左:検査前日の21時頃に飲むように指示された下剤「ピコスルファート」。目薬サイズ。写真右:ピコスルファートは180ml の水に溶かして飲む。味は少し甘味が感じられるぐらいで、嫌な味ではない。一気に飲んだ。 当日は大量の下剤を飲むため、念のため替えの下着、替えのズボン、ナプキンを持参。水筒の中身はお湯。 下剤を飲む人のための待合室。こちらのクリニックでは男性と女性で検査時間をずらしているとのこと。 トイレでナースコールを押し看護師に最終チェックをお願いした。看護師が近くにいてくれる安心感は大きい。 リカバリー室で30分ほど休憩。少しぼーっとするものの、意外にも検査中の記憶はちゃんと残っていた。