1 / 18 兵庫県赤穂市にある「桃井ミュージアム」。 2 / 18 雲火焼の箸置き。アクセサリーやお香立てなど暮らしに馴染む小物類も充実のラインナップ。 3 / 18 雲火焼は平成5年、兵庫県伝統工芸品に指定された。 4 / 18 併設されたカフェでは、雲火焼の器でコーヒーや紅茶、ソフトクリームなど提供している。 5 / 18 平皿からアートまで、受け継がれる技術をじっくりと堪能しよう。 6 / 18 赤穂御崎の高台を登りきった高台にある桃井ミュージアム。 7 / 18 雲火焼の展示販売の他、陶芸体験やお茶会なども催されている。 8 / 18 赤穂緞通の基本のサイズは「一畳敷き」、半年から一年ほどかけて制作される。 9 / 18 販売価格は数十万円~100万円以上するものも。 10 / 18 障子の一部をガラス窓にした、瀬戸内海を望む展望スペース。 11 / 18 庭園にある「足湯水琴窟」。神秘的な音色をぜひその耳で確かめて。 12 / 18 春先、庭園では桜と瀬戸内海が織り成す絶景も楽しめる。提供:桃井ミュージアム 13 / 18 2台のトゥクトゥク。 14 / 18 館長の光亮さん。土日には赤穂御崎の観光スポット「きらきら坂」周辺までトゥクトゥクで赴き、お客さんを送迎することも。 15 / 18 庭園の撮影スポットのひとつ「縁結びの松」。 16 / 18 恋人認定証は砂時計が落ちる8秒の間しっかりと恋人繋ぎをするか見つめ合うかのいずれかでもらえる。 17 / 18 庭園の一番見晴らしの良い特等席で「天空のお茶会」が定期的に催されている。 18 / 18 クジラの形を模したオリジナルの噴水。