1 / 32 星のや軽井沢の水辺に佇む端さん。5月14日~17日に上演される、所属する劇団・南極の第9回本公演『ホネホネ山の大動物』が控えている。前売り券は既に完売。当日券情報はSNSなどでチェック。 2 / 32 訪れたのは4月末、軽井沢ではちょうど桜が見ごろになっていました。 3 / 32 「2回も桜が満開の様子を見ることができるなんて、なんだか贅沢」(端さん) 4 / 32 「棚田ラウンジ」にはフロントなどがある「集いの館」のライブラリーラウンジからドリンクやお菓子などを持ってくつろぐこともできる。この日のお菓子はすはまだんご。だんご好きという端さんも感激。 5 / 32 新緑の季節には眩しいほどの緑に包まれる棚田ラウンジ。 6 / 32 鳥の声と川の音。自然が奏でるリズムはなんとも心地よい。 7 / 32 「軽井沢バードウォッチングステイ」の客室には半世紀前の鳥のさえずりが録音されたレコードが。 8 / 32 青い宝石とも称される「オオルリ」は春の軽井沢でも人気の夏鳥。 9 / 32 野鳥の声を解説する小冊子。思わずクスリとなってしまう鳴き声の鳥も。 10 / 32 スワロフスキー製の双眼鏡など、必要な装備はすべて完備。身軽に参加できるのもうれしい。 11 / 32 星のや軽井沢から歩いてすぐ、軽井沢野鳥の森の入り口にある「ピッキオ野鳥の森ビジターセンター」。 12 / 32 ビジターセンター内には軽井沢野鳥の森を理解するための様々な資料が展示されています。 13 / 32 毎日がオーケストラの「バードコンサート」。今日はどんな演奏が聞けるかな。マウンテンバーサマイクロジャケット ウィメンズ14,850円、リッジライトパンツ15,400円、リュック ノーム18 20,900円、シューズ ファストパック ウルトラ ゴアテックス 29,700円/すべてザ・ノース・フェイス(株式会社ゴールドウイン カスタマーサービスセンター 0120-307-560) 14 / 32 鳥のさえずりが聞こえたらその方向を探してみよう。 15 / 32 「どんぐり池」の脇に設置されたリクライニングチェアに身を委ね、鳥のさえずりに包まれる。 16 / 32 バードコンサートを鑑賞しながらこのツアー特製のお菓子を召し上がれ。 17 / 32 昼間訪れたピッキオ野鳥の森ビジターセンターはライトアップされ、夜には幻想的な風景に。 18 / 32 今回のためにつくられたストーリーカクテル3種。左からキビタキをイメージした「野鳥の森の音楽家」、オオルリをイメージした「瑠璃の出会い」、メジロをイメージした「新緑の森の春告鳥」。 19 / 32 旬の山菜を使ったスープ朝食で。 20 / 32 「バードテラスモーニング」。 21 / 32 ピッキオの野鳥に詳しい専門ガイドが案内してくれる。 22 / 32 ソングポストを見つけたら望遠鏡で観察してみよう。 23 / 32 始めはなかなか見つけられない双眼鏡。ガイドの方に教わりながらトライを重ねると次第に見つけられるように。 24 / 32 ミソサザイ。こんなかわいい小鳥たちと出会えるのはバードウォッチングの特権。 25 / 32 軽井沢野鳥の森はハイキングコースも整備されている。「ピッキオ野鳥の森ビジターセンター」で熊除けの鈴も借りることができるので準備していない場合はここで借りていこう。 26 / 32 あずまやで休憩。ここで鳥の観察をするのもおすすめ。 27 / 32 都会では味わうことのできないアドベンチャーツーリズムを満喫した後はラグジュアリーに身を委ねる。写真はメディテイションバスの光の部屋。 28 / 32 星野温泉 トンボの湯。こちらは日帰り入浴も可能。 29 / 32 初夏の山河を表現した替り・立夏。鮎をはじめ、夏を感じさせる料理が宿泊客をお出迎え。 30 / 32 紫陽花を表現した先附・緑葵。初夏に旬を迎える鮑や青ずいき、オクラを使った先附。 31 / 32 客席は「川床」、通路は「川」、もう一方にそびえる御影石の壁面を「山」に見立ててつくられているという星のや軽井沢のメインダイニング「日本料理 嘉助」。 32 / 32 星のや軽井沢の全景。