水面が海と一体となるような設計のインフィニティプール。 フロントロビーから「Books&Cafe」まで、シームレスにつながる空間。 エントランスのモザイクアートにも注目。 フロントにも「ふぐ」。 「Books&Cafe」エリアは、どの席からも海峡が見えるよう段差が設けられている。 「Books&Cafe」では海を間近に感じながら「海のクラフト」体験もできる(800円)。 エレベーターホールへ続く壁に描かれているのは、関門海峡に生息する魚たち。 ユーモラスな「ふぐ」モチーフを大胆に配したデザイン。 屋外のインフィニティプールは、一部海水も使われている。 柱のない螺旋階段も印象的。 角度によっては巨大な帆船のようにも見える。 ふぐビーチ全景。 ふぐビーチのアペロスペース。 上から見ると、植栽がふぐの柄のようにも見える。 なみなみテラス側から高層部を見ると、建物の曲線の重なりがよく分かる。 室内にプライベートビーチがある⁉「海峡カバナスイート」。 ゆとりのあるベッドサイド。ヘッドボードにはもちろん「ふぐ」。 「海峡カバナスイート」だけに用意される「海峡カバナBOX」には、望遠鏡と美しい貝殻が。 スーペリアコーナー。 スーペリアファイブ。 愛犬ルーム(1室中型犬2頭まで)。宿泊者は専用のドッグランも利用できる。 関門海峡を臨む絶好のロケーション。
ヒットの立役者に直撃! 星野リゾート ブランドヒストリー 3 Hours Ago 下関のウォーターフロントに誕生した“海峡のデザイナーズホテル”を探検。曲線を多用したモダン建築の随所に潜む「船」と「ふぐ」のモチーフを探して