1 / 22 水面が海と一体となるような設計のインフィニティプール。 2 / 22 フロントロビーから「Books&Cafe」まで、シームレスにつながる空間。 3 / 22 エントランスのモザイクアートにも注目。 4 / 22 フロントにも「ふぐ」。 5 / 22 「Books&Cafe」エリアは、どの席からも海峡が見えるよう段差が設けられている。 6 / 22 「Books&Cafe」では海を間近に感じながら「海のクラフト」体験もできる(800円)。 7 / 22 エレベーターホールへ続く壁に描かれているのは、関門海峡に生息する魚たち。 8 / 22 ユーモラスな「ふぐ」モチーフを大胆に配したデザイン。 9 / 22 屋外のインフィニティプールは、一部海水も使われている。 10 / 22 柱のない螺旋階段も印象的。 11 / 22 角度によっては巨大な帆船のようにも見える。 12 / 22 ふぐビーチ全景。 13 / 22 ふぐビーチのアペロスペース。 14 / 22 上から見ると、植栽がふぐの柄のようにも見える。 15 / 22 なみなみテラス側から高層部を見ると、建物の曲線の重なりがよく分かる。 16 / 22 室内にプライベートビーチがある⁉「海峡カバナスイート」。 17 / 22 ゆとりのあるベッドサイド。ヘッドボードにはもちろん「ふぐ」。 18 / 22 「海峡カバナスイート」だけに用意される「海峡カバナBOX」には、望遠鏡と美しい貝殻が。 19 / 22 スーペリアコーナー。 20 / 22 スーペリアファイブ。 21 / 22 愛犬ルーム(1室中型犬2頭まで)。宿泊者は専用のドッグランも利用できる。 22 / 22 関門海峡を臨む絶好のロケーション。