1 / 15 12時のオープン前に、焼きたてのお菓子たちがずらりと並ぶ「sankaku」。 2 / 15 馬喰横山駅A1出口より徒歩すぐの「sankaku」。間借りするこのスペースは、夜はバーとして営業している。 3 / 15 かぼちゃを練り込んだ米粉生地にレーズンとクリームチーズをイン。「パンプキンチーズマフィン」450円。 4 / 15 米粉とダークチョコの濃厚生地に焼き芋あんと焼き芋をのせた「焼き芋ブラウニー」550円。秋は芋やかぼちゃ、栗のフレーバーが大充実! 5 / 15 オーナーパティシエの岡田有加さん。 6 / 15 手前から、「パンプキンチョコスコーン」400円、「プレーンスコーン」400円、「栗あんスコーン」450円。 7 / 15 スコーンは卵を使わず、さっくりした口当たりがポイント。 8 / 15 「米粉のキャロットケーキ」650円。やさしい甘さのケーキにクリームチーズフロスティングの酸味がよく合う。 9 / 15 「かぼちゃのプリン」600円。ホイップクリームは豆乳で作られている。 10 / 15 グラノーラの食感も良いアクセントに! 11 / 15 オンライン販売も行う「sankaku」だが、大人気のため抽選制の販売となっている。 12 / 15 週2日営業+卸し・オンライン販売ならフードロスも減らせる。「ムダにするのが絶対に嫌」というのが岡田さんの信条。 13 / 15 岡田さんの人柄と焼き菓子の味に惚れ込んだという、スタッフのmomoさん。お店のおすすめメニューは?「キャロットケーキはぜひ。スコーンはどれも美味しいけれど、私は結局プレーンに戻って......選べません!」 14 / 15 イートインで使われているお皿は、岡田さんの小学校時代からの友人であるガラス作家・山野アンダーソン陽子さんによるデザイン。店内で販売も。 15 / 15 「今週のメニュー」は毎週木曜日に公式Instagramでお知らせ。