1 / 14 看板のひとつ、抹茶ババロア。 2 / 14 2025年7月18日に再オープンした新店舗。1階・地下1階を合わせて35席。混雑時は整理券を配布予定。 3 / 14 レジの下の冷蔵ケースにはお持ち帰り用の各種あんみつや豆かん、抹茶ババロア、白玉ぜんざいなどがずらり。いずれも店内価格の100円引きでお持ち帰りできる。 4 / 14 煎茶と共に出される「トントン拍子」は、国産うるち米とフランスの塩を使ってパリッと焼き上げたオリジナル煎餅。器も旧店と同じものを再現。お茶は神楽坂「楽山」製。 5 / 14 「抹茶ババロア」1,000円。昔、TVドラマ「ラブストーリー」で豊川悦司扮する作家が好んだことから人気に火がついた名物スイーツ。 6 / 14 それぞれに高品質な素材を使い、別々に食べても、ひと口で味わっても。 7 / 14 「あんみつ」900円。こしあんが基本ですが、希望により粒あんに変更も可能。あんはこしあんと粒あんのそれぞれに合う厳選した小豆を使用し、伝統の味を継承。 8 / 14 黒蜜は鹿児島産の黒糖を使ったまろやかな甘さ。 9 / 14 2Lサイズ以上の大ぶりな干し杏のシロップ煮がたっぷりトッピングされた「杏あんみつ」1,200円。 10 / 14 肉厚なあんずをふんだんに。あんことの相性には驚かされるほど。 11 / 14 前店舗から受け継いだ絵画もあちこちに飾られている。 12 / 14 「紀の善」が創業したのは明治維新より前のこと。1階には昔の飯田橋・神楽坂界隈の風景を描いた浮世絵が飾られている。 13 / 14 テイクアウトは手みやげにも。 14 / 14 地下の席には小さなお座敷もある。