1 / 18 斬新なデザインがホテルのアイコンとなっている、コモ ウマ チャングーのペントハウス。 2 / 18 今ではサンセットともなると、ビーチにツーリストが押し寄せるチャングー。 3 / 18 ジャラン・パンタイ・バトゥ・メジャン沿い。グリーンウォールの看板が目印。 4 / 18 昔ながらのサーフ小屋に洗練をひとふり加えたような、コモ ビーチクラブ。これまでもコモ ホテルズ アンド リゾーツを手がけている建築家・池淵孝一郎とパオラ・ナヴォーネのデザイン。 5 / 18 コモ ビーチクラブはインフィニティプールや天井から吊るしたシートなどチルできる施設を併設。 6 / 18 伝統のイカットをプリントに取り入れたオリジナルのリゾートウェア。 7 / 18 オーストラリアの「トロピックサーフ」がサーフボードのレンタルやスクールを担当。 8 / 18 客室棟の前に広がるフリーフォームのメインプール。 9 / 18 プールサイドから海を見下ろすのもいいし、ベッドに横になりながら屋根で切り取られた大空とプールを見上げるのもゴキゲン。 10 / 18 テラスからそのままラグーンプールへ。 11 / 18 ファミリーやグループに選ばれる、広々としたバトゥ メジャン スイート。 12 / 18 どこか倉庫や体育館のようなイメージのコモ ビーチクラブ。テラス席が人気です。 13 / 18 ある日の朝食。ついつい食べ過ぎてしまいます。 14 / 18 「コモ カリナリー オデッセイ」ではバリ島各地の伝統的な料理をコースで。カデック・シェフの丁寧な仕事ぶりが、どの料理からも伝わってきます。 15 / 18 コモ ビーチクラブに併設のインフィニティプール。 16 / 18 日替わりのエクササイズのひとつ、サスペンション フィットネス トレーニング。無理なくストレッチができます。 17 / 18 ウェルネスの園、コモ シャンバラ スパ。 18 / 18 こちらがウィディアさん。根気よく、凝り固まった肩に取り組んでくれました。