1 / 42 サウナ利用者が自由に使えるラウンジ。 2 / 42 左:薪の量で火力も調節可能。右:薬草やハーブを使ったロウリュもひとりなら気兼ねなく。 3 / 42 里山の光景が広がるレストラン。目の前を多摩川が流れる。里山の営みを、この目と耳で感じられる場所。 4 / 42 多摩川源流地域で養殖された「富士の介」を使ったマリネ(左)と、東京しゃもを使ったリゾット(右)。どちらも濃厚な味わい。 5 / 42 レストランには個室も。家族でも利用しやすい。 6 / 42 1日最大2組が利用できるプライベートサウナ。 7 / 42 水風呂は、ミネラルが豊富に含まれた多摩川源流の水を惜しみなく。水風呂は川から引いた天然水。 8 / 42 日本では珍しい2階建てサウナ小屋。 9 / 42 地域の薬草を活用した「本草湯」には、72本の竹が配置された休憩スペース「七十二候の間」が。 10 / 42 笠原将弘氏監修の日本料理店「笠庵 賛否両論」では三重県産の食材を用いた朝食を。 11 / 42 三重の新鮮なこだわり野菜が並ぶマルシェ。 12 / 42 三角屋根がシンボリックな「マルシェ ヴィソン」。 13 / 42 食をテーマにしたキッチンミュージアムの併設ショップ。 14 / 42 物語から飛び出してきたような可愛い外観のサウナ。 15 / 42 高い断熱性と遠赤外線効果を実現させた至極のサウナ。 16 / 42 フィンランドHARVIA社製のストーブを採用。 17 / 42 個性的な3つのプライベートサウナには、それぞれ外気浴スペースと水風呂も設置。 18 / 42 still内にあるレストランjordでは無農薬で丁寧に育てられた自家製の軽井沢野菜が食べられる。 19 / 42 英虞湾を眺めながら自分をリバイタライズ。究極のリトリートサウナへ。Ⓒ写真家:砺波周平 20 / 42 オーシャンビューのダイニング。 21 / 42 海にも入れるととのいスペース。Ⓒ写真家:砺波周平 22 / 42 木と土という自然素材を使用した建物で、何もしない贅沢なひとときを。 23 / 42 客室数が8室のみなので、サウナもゆったりと入れる。 24 / 42 総檜造りの内風呂が付いたデラックスツインルームの寝室。 25 / 42 クロモジの香りが満ちる。胎内をイメージした蒸け風呂の窓からは雄大な湯殿山が見える。 26 / 42 参拝者や山伏たちのお世話をする関所、宿場として栄えてきた志津集落に位置。夜には美しい星空も楽しめる。 27 / 42 「若返り」「生まれ変わり」という由来をもつ変若水の湯。 28 / 42 木の実の殻のようなとんがり屋根が特徴の「Nutshell」。“自然とともにある”をテーマに設計。 29 / 42 薪ストーブを使った本格派フィンランド式サウナ。 30 / 42 日本海を眺めながら身体をととのえる。屋根付きなので雨の日も安心。 31 / 42 大地のエッセンスを浴びているような天然の温泉を使った源泉ミストサウナ。 32 / 42 加水せず泉温も高めの温泉が、露天風呂や足湯でも楽しめる。 33 / 42 おとぎ話をテーマにし、無農薬・有機栽培や天然食材にこだわった食事。 34 / 42 全身が高温の蒸気で包まれ、短い時間でもたちまち発汗。 35 / 42 蒸し釜は全部で11台。宿泊客は無料で利用可能。 36 / 42 近くの直売所などで購入した地元産の魚や旬野菜を、温泉の蒸気で蒸すだけで特別なごはんに! 37 / 42 「世界三大美樹」と呼ばれる高野槙で建造された樽。 38 / 42 伊吹山麓で採取した薬草と自家製無農薬栽培の薬草を独自の調合で配合。 39 / 42 薬草樽蒸しで全身に薬草の蒸気を浸透させた後は、休憩室で横になってゆっくり休んで。 40 / 42 サウナの前後はオリジナルドリンクを。シェフお手製のゆずジンジャー。/Satologue.[東京/奥多摩] 41 / 42 隣に住むおばあちゃんが育てたいちじくの葉をブラン・マンジェに。地域の食材をふんだんに。/Satologue.[東京/奥多摩] 42 / 42 養魚場の生け簀だった場所を自家農園に。/Satologue.[東京/奥多摩]