1 / 23 プラントベースの酢酸セルロースで作られたヘアクリップは2種類。左がナウパカ、右がアンスリウム。 2 / 23 Halekauwila St.に移転した「PAIKO」。裏には専用駐車場があります。 3 / 23 花屋、園芸店というにはおしゃれすぎる。花器もかわいいものが揃っています。 4 / 23 「ハワイ固有種の花で旅するハワイ」のガイドマップで知られる「Laulima」。ヘアクリップのほかに、ハワイ固有種の花、植物、海洋生物などのピンも良いお土産に。 5 / 23 ナウパカのヘアクリップは16ドル、アンスリウムは15ドル。 6 / 23 ソリッドカラーに白の鼻緒が映えるLocals × Foodlandのビーチサンダル各12.99ドル。 7 / 23 店内での値札に注目。フードランドでは、電話番号を入力してメンバーになるとメンバー割引が可能。これは旅行客でもできますのでぜひ! メンバーの値段は9.99ドル。 8 / 23 フードランド全店で、商品がある限り販売するそう。ですが、フードランド・ファームスでは取り扱いはないので、ご注意くださいね。 9 / 23 やっぱりロイヤルハワイアンホテルの上品な素敵さは特別ですね。それが水筒に描かれている! 10 / 23 ロイヤルハワイアンホテル1階のエントランスを入るとすぐ右側にあります。 11 / 23 大きなロゴが背中に入ったシャツも定番人気。ロゴショップでは常に新商品が出ているので、ゆっくり店内をチェック。 12 / 23 どちらもお値段64ドル、容量は16オンス(473mL)です。 13 / 23 手のひらに乗る小さな日焼け止めは、コスメポーチの中でも邪魔になりません。8.99ドルとお手頃価格。 14 / 23 ロングスドラッグスの日焼け止めコーナーには、こんなにも種類がああります。できれば成分を見て、オキシベンゾン、オクチノキサートが入ってないものを選ぶこと。 15 / 23 ハワイ中のどのドラッグストアでも大体売っていますが、ロングスは特に品揃えが豊富です。 16 / 23 労働者のユニホームだったことで少し野暮ったいイメージだったパラカに、かわいいプリントを重ねることでおしゃれに変身。縦25cm横35cmの1サイズで40ドル。 17 / 23 ワイキキにあるセレクトショップ、ターコイズにて販売スタートしたばかり。 18 / 23 ウォールマートのジッパーバッグが、がらりとエコに変わっています。バイオベースやプラントベースなど、素材にこだわっているものもたくさん。しかも、お値段3ドル台から。 19 / 23 「Lunchskins」のシャークランチバッグは7.14ドル (50袋入り)。 20 / 23 同じくLunchskinsのペーパーランチ&スナックバッグ。この会社のプリントは、シンプルかわいい。シール付きなのもナイスです。 21 / 23 ばらまき土産にぴったりのお値段とサイズ。5.99ドル。折りたたんで巾着にきゅっと入れ込むタイプで、バッグに引っ掛けるためのクリップ付き。 22 / 23 「Tag Aloha Co」の新作はこちら。自分用にはこちらもいいですね。 23 / 23 この日は2カ所に、ミニ巾着になったエコバッグが山積みされていました。いつまであるかしら。ぜひみなさん探してみてください。