1 / 32 中庭に広く広がるプールは、開放感が抜群。7時~21時の営業。 2 / 32 タワーにある“パノラミック・シー”。こちらは11階。タワーの形状により窓の傾斜が面白い。マリーナも一望できる。 3 / 32 左:白のワントーンながら有機的なロビー。 右:スパ「エレメ」。「Sodashi」など国内のオーガニック素材を使う。マッサージセラピー60分 165ドルなど。 4 / 32 左:白のワントーンながら有機的なロビー。 右:スパ「エレメ」。「Sodashi」など国内のオーガニック素材を使う。マッサージセラピー60分 165ドルなど。 5 / 32 左:タワーのルーフトップバー「Rocco」は16時~22時30分。17時までは“サンセットバブルズ”タイム。スパークリングは8ドル。 右:プール越しに眺めるタワー。 6 / 32 左:タワーのルーフトップバー「Rocco」は16時~22時30分。17時までは“サンセットバブルズ”タイム。スパークリングは8ドル。 右:プール越しに眺めるタワー。 7 / 32 “ホライゾンクラブルーム”。窓を開け放てばフラットなバルコニーから港がすぐそこ。クラブルームと各スイートの滞在者は専用ラウンジで朝食、イヴニングドリンク&カナッペを摂ることができる。 8 / 32 敷地の中央にある大きなプール。 9 / 32 ガーデンのフォトスポット。 10 / 32 ブッフェ形式の朝食も港を眺めながら。 11 / 32 サウスタワーにある“ロイヤルスイート”。大きな窓からは港と三方の山々、市街の風景を一望。ジャグジーも。 12 / 32 ホテル全景。港と一体化したような素晴らしい立地がわかる。 13 / 32 フェリーがグリーン島に到着。日帰りで遊びに来た人も多く、桟橋が一気に賑やかな雰囲気になる。 14 / 32 グラスボトムボート。底が透明アクリルなので手軽に海の中を覗ける。 15 / 32 ウミガメに会うこともある。 16 / 32 夕方、日帰りの人々を乗せたフェリーが離れると静寂に包まれる。このメリハリが醍醐味だ。 17 / 32 グリーン島自体が珊瑚礁でできている。 18 / 32 熱帯雨林の木々が生い茂る。様々な鳥の声が絶え間なく聞こえて賑やかだ。 19 / 32 “リーフ・スイート”のベッドルーム。ウッド調でくつろげる。 20 / 32 ヴィラは2階建て。 21 / 32 レストランではぜひカクテルを。“ブルーウォーターブリーズ” 20ドル。 22 / 32 ディナーメニューから、“カンガルーのフィレ ブッシュトマト、ホイップフェタ、野菜グリル添え” 45ドル。 23 / 32 ケアンズの北東へ約200km。島が丸ごと国立公園で、世界的に有名なダイビングスポットの拠点にも。 24 / 32 “ザ・ハウス”のベッドルームの一つ。ミニマルなインテリアで窓の外の自然が映える。 25 / 32 朝食は部屋か、レストラン「ソルト・ウォーター」で。こちらは“ザ・ハウス”での朝食。 26 / 32 やはりシーフードは食べ逃せない。オーストラリアの農家から届く野菜や新鮮な魚介類を中心に極上の食体験が待っている。 27 / 32 “ザ・ハウス”のプライベートなプール。デイベッドもあり、気の向くままにくつろげる。 28 / 32 幅1km、全長12kmという細長い島。音楽の神・オーフィアスの持つ竪琴に似ていると名付けられた。 29 / 32 ディナーはぜひサンセットタイムに。釣ってきた魚をシェフに調理してもらうなんていうリクエストも可能。 30 / 32 ハネムーナーにおすすめの“サウススイート”。テラスにあるバスタブも心地いい。バリアフリー対応。 31 / 32 ビーチで過ごすピクニックもおすすめ。ランチボックスを持って出かけよう。 32 / 32 朝食はアラカルトで。こちらは“パンケーキ レモンマスカルポーネとフレッシュフルーツ添え”。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 9 Hours Ago 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後