1 / 12 “ザ・ブリオッシュ・アントワネット・キャビア” 148ユーロ。キャビアのほどよい塩味がブリオッシュのバターの香りを際立たせた一品。ヴェルモットが入った甘みをコンセプトにしたソースが絶妙なバランスをとっている。 2 / 12 各テーブルに置かれた赤いランプシェードがクラシカルな雰囲気に。 3 / 12 エレガントな紋章が入ったテーブルクロス。ヴェルサイユ宮殿の晩餐会をイメージし、グラス、カトラリーすべてが選び抜かれている。食事はゲスト全員が同時刻にスタートするスタイル。 4 / 12 ゲストのサーブに使われるワゴンもアンティーク調。室内のライティングを含めて、各分野のスペシャリストと組み、緻密にコーディネートされている。 5 / 12 ブランデーケーキのようなお酒の華やかさが広がる“ジ・アンバサダー”。デザートの盛り合わせ48ユーロの一つ。 6 / 12 一尾丸ごと使ったロブスター“ア・ラメリケーヌ” 130ユーロ。別皿でインディカ米が添えられソースと一緒に味わう。 7 / 12 オリジナルデザインのメニュー。料理人たちがイラストで描かれていて、その中にはジャン・アンベールシェフの姿も。 8 / 12 赤い庇がロマンティックな建物はアール・ヌーヴォー建築。 9 / 12 宮殿をイメージしてデザインされた“オート・クチュール・エッフェル・スイート”。 10 / 12 アール・デコ調の“テラス・デュプレックス・スイート”。 11 / 12 蔦が絡まる建物に囲まれた中庭。 12 / 12 カフェやバーとして利用できる「ラ・ギャルリー」。