汁豆花 35元。 夕方になると、大きな木の下にどこからともなく現れる荷車。小雨がぱらつく中、住宅街にポツンと佇む静かな屋台には、バイクや自転車で次々に人が集まり、あっという間に行列が……。 3種のトッピング付き 70元。 レトロな内装に映える磨石子の青いカウンターは、南投から職人を呼び寄せつくったもの。 豆花抜きでトッピングのみを楽しむ玄人も。湯圓豆花 50元。 トッピングは各種10元~。 メニューはピーナッツ豆花(50元)の一品勝負。 50年間変わらぬ味。
その土地の物語を読み解く “灯台巡り”の旅へ 2026.6.4 灯台から見えた能登の今。馳星周が語る、美しいフレネルレンズと、日本最古の愛らしい西洋式木造灯台の魅力【岩崎ノ鼻灯台(富山県)/新・旧福浦灯台(石川県)】