1 / 38 喜界島のメインビーチは空港から車で約3分のスギラビーチ。 2 / 38 奄美空港から約15分、鹿児島空港からは約1時間15分で喜界空港へ。 3 / 38 テーブル状の4段の段丘が一望できるテーバルバンタ。 4 / 38 浜辺で見つけたサンゴの化石。 5 / 38 リーフが外海の波をブロックし、いつも穏やか。 6 / 38 よく観察すると、サンゴの間に貝の化石も発見。 7 / 38 スギラビーチのお隣の穴場ビーチ‟ナガラ”。隠れ家感も上々です。 8 / 38 島のシンボルツリーとして大切に守られているガジュマル。 9 / 38 ところどころで収穫が終わってしまった時期に訪問……。収穫前ならもっと絵になったはず! 10 / 38 サンゴ岩があるということは、ここはかつて海だったのでは? との説も。謎に包まれた魔女の木。 11 / 38 トロピカル・バージョンのトトロの道。 12 / 38 グラッシーちゃんのごきげん次第で、背中に乗ることもできます。 13 / 38 ガジュマルの林からスタート。 14 / 38 奄美大島がかすかに見えます。サンセットのスポットです。 15 / 38 丁寧につくられた、島のごちそう「島御膳」。 16 / 38 アパートのような外観ですが……。 17 / 38 日本一の生産量を誇るゴマ。お土産にあげたら喜ばれました。 18 / 38 自然発光しているような海。“ヨロンブルー”と呼ぶそうです。 19 / 38 与論城跡にたたずむヤンバルクイナ像。ここから見える沖縄本島を眺めています。 20 / 38 島の人に教えてもらった、‟鳩の湖”と呼ばれる小さなビーチ。 21 / 38 昭和レトロ感がたまりません。 22 / 38 潮が引くにつれ、サンドバンクの面積が徐々に大きくなっていきました。 23 / 38 グラスボトムボートでいざ、百合ヶ浜へ! 24 / 38 百合ヶ浜に上陸すると、空と海の真ん中にいる感覚が味わえます。 25 / 38 移動中、海ガメもあちこちで発見! 26 / 38 ビーチの理想形のような大金久海岸。 27 / 38 ウドノスビーチのメインビーチ。 28 / 38 岩のフォーメーションが面白い奥まったエリア。 29 / 38 ヨロン島のハーブで作ったオリジナルのアロマオイルを使っています。 30 / 38 木製のブランコがSNS映えします。 31 / 38 みごとな天の川が見られるヨロン島。ここは銀河鉄道の停車駅? 32 / 38 トゥマイビーチ。手前のちょこんと飛び出たところが“龍”だそう。 33 / 38 寺崎海岸。奥の岩の先端が“龍”だそう。 34 / 38 光を宿したような海。いつまでも見ていたくなります。 35 / 38 空の下、ヨロン島の景色が最高のスパイスに。 36 / 38 鶏だしがきいていて、サラサラといけてしまう鶏飯。 37 / 38 リゾートの中心にある‟ミコノス広場”。海外リゾートのような華やかさ。 38 / 38 窓の向こうにヨロンブルーの海!
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 5 Hours Ago 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後