1 / 15 毎日繰り返されることなのに、サンセットはどうして、こう胸に響くのでしょうね? コタキナバルの人々も一日の終わりはビーチへ。 2 / 15 ビーチ3は屋台も何もない、素朴なビーチ。 3 / 15 やや人の手が入ったビーチ2。カジュアリーナの並木がビーチを縁取っています。 4 / 15 ビーチ2から屋台が姿を現し始めます。 5 / 15 ビーチ2では乗馬アクティビティも。 6 / 15 街から一番行きやすいビーチ1は、夕刻ともなると、この賑わい。 7 / 15 まるでお祭りの縁日のよう。 8 / 15 屋台の美味しそうなにおいに誘われます。 9 / 15 日本ではヤシの実ジュースはどれも同じように思っていたけれど……。本場は違います。 10 / 15 シャボン玉に夢中なのは、子供に限りません。 11 / 15 左が汁なしバクテー、右が一般的なバクテー。カラダにいいのにウマい! 12 / 15 しゃれた店構えの奇香肉骨茶。若いお客を多く見かけました。 13 / 15 鮮度が命とばかりに、オーダーが入ると、すかさずアクション。 14 / 15 こんな贅沢にオーダーしても、リーズナブル! 15 / 15 夢にまで出てくるトゥアラン麺。また食べたい。