1 / 8 私は今この画像のヒデキと髪型が似ている。ふっふっふ……。 2 / 8 「情熱の嵐」(1974年)。こんなエキセントリックなポーズがサマになるのはヒデキだからこそ。 3 / 8 「ジャガー」(1976年)。キラッキラのスパンコールがついた「黒ジャガー」衣装もある。こちらも最高だ! 4 / 8 「若き獅子たち」(1976年)。「ベルサイユのばら」のアンドレに激似。 5 / 8 「君よ抱かれて熱くなれ」(1976年)。曲のタイトルのほうが場所を取っているデザイン。ヒデキをもっと大きく扱ってほしかったが、今さら届かぬ声である。 6 / 8 アルバム「ブーツをぬいで朝食を」(1978年)。特典ポートレートがものすごく気になる。 7 / 8 「ブルースカイ ブルー」(1978年)。「“美し過ぎて怖い”の例を出せ」と言われたら、私は迷いなくこのジャケットを出すだろう。 8 / 8 「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」(1979年)。ヒデキが楽しければそれでいい。心からそう思えるジャケット画像である。
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