1 / 15 島影が戦艦「土佐」のように見えることから、通称「軍艦島」と呼ばれるように。 2 / 15 日本初の鉄筋コンクリートの7階建てアパート跡が残る島の南側。当時、テレビ普及率が全国で8%程度でも、軍艦島では100%。先進の島でした。©軍艦島上陸クルーズ 3 / 15 軍艦島上陸クルーズの「ブラックダイヤモンド」号で島へ。 4 / 15 日本に造船業を支えたジャイアント・カンチレバークレーン。稼働している中では世界最古でもあります。 5 / 15 戦艦「武蔵」が造船されたBERTH NO.2の前を通過します。 6 / 15 眼鏡橋を通り過ぎて、さらに進みます。 7 / 15 かつて700名が暮らし、病院や学校もあった横島。今は沈下して岩礁に。 8 / 15 軍艦島のお隣の高島に上陸。この島も炭鉱の町として栄えた歴史が。今も有人島です。 9 / 15 もともとは中央の岩盤部分のみでした。それを6回の埋め立てで3倍のサイズに。 10 / 15 高島の石炭資料館前にある、かつての軍艦島の様子を100分の1にした模型。 11 / 15 かつての小・中学校を沖から。岸壁には子供たちが記念に描いた絵が残されているそうです。 12 / 15 島の南側。日本最古の7階建て鉄筋コンクリートのアパート。灯台は人々が島を去ってから建設されました。 13 / 15 上陸できるのは南側の約230メートルの通路のみ。©軍艦島上陸クルーズ 14 / 15 帰路も洋上から世界遺産見物ができます。こちらは小菅修船場跡。 15 / 15 世界新三大夜景の長崎。稲佐山から長崎港を見下ろして。
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