夏や湿度が高く、テカリやすい日はパウダーを投入
【STEP4】
パウダーはつけすぎ厳禁! 手の甲で不要なパウダーを落とす
クッションファンデでベースメイクを終了してもOK。夏や湿度が高く、テカリやすい日はパウダーを投入。一度ブラシやスポンジに取ったら、手の甲でワンクッション。パウダーのつけすぎを予防。
【STEP5】
全顔にパウダーはNO! 汗のかきやすい部分のみのせる
マットに仕上げてしまうと、一気に老けた印象になってしまうのでパウダーはポイント使いが鉄則。汗や皮脂の出やすい、Tゾーンや眉、まぶた上下、小鼻周りや顎先などにパウダーを軽くのせる。
使用したのはこちら

河北メイク論 R50
定価 1,980円(税込)
ワニブックス
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