テイラー・スウィフトのファンになること間違いなし
「ミス・アメリカーナ」
「周囲から“いい子”であることを求められがちな日本の女性に、パワーを与える作品。
保守的であることで成功してきたテイラー・スウィフトがカニエ・ウェストとの確執を機に評判を落とし、フェミニズムと自我に目覚め、心の声を発するようになるまでの過程に、とても勇気づけられます」(ジェーン・スーさん)
Text=Ritsuko Oshima(Giraffe)
CREA 2020年6・7月合併号
※この記事のデータは雑誌発売時のものであり、現在では異なる場合があります。

