【今年こそ梅仕事】ジッパー付き保存袋で梅干しが作れる! 120年続く紀州の梅農家に聞く「昔ながらの酸っぱい梅干し」の作り方

梅の収穫シーズンが到来しました! 獲れたての生梅で梅干しや梅シロップを作る「梅仕事」をしてみたいと思いつつも、保存瓶や干しざるなど、梅干し作り用に道具を揃えるのが大変であきらめていた……。そんな人にこそ試してほしい、保存袋とバットで手軽に梅干しを作る方法を、紀州の梅農家・梅ボーイズの山本将志郎さんが梅の魅力をたっぷりと綴った一冊『120年続く梅農家が教えたい まいにち梅づくし生活』(ワニブックス刊)より一部抜粋してお届けします。
「何この夢のセット」…有名和洋菓子店の夢コラボ【ヨックモック×銀座ウエスト×鎌倉 豊島屋】看板商品が特別な一箱に集結した、“間違いない”サマーギフト!

「ヨックモック」「銀座ウエスト」「鎌倉 豊島屋」。店名を聞いただけでパッと頭に浮かぶ、銘店の看板商品が夢のコラボレーション! 東急百貨店のサマーギフトが買えるのは今の時季だけ。大切な方へのお中元、帰省の手土産、そして毎日をがんばる自分へのギフトにも!
【今年こそ梅仕事】専用道具は必要なし! 120年続く紀州の梅農家が教える「ジッパーつき保存袋とバットで作る梅干し」

梅仕事に興味があるけど、専用の保存瓶や干しざるを揃えるのが面倒で踏み出せない……そんな人に朗報です。紀州・和歌山県で120年続く梅農家「梅ボーイズ」のリーダー、山本将志郎さんが、書籍『120年続く梅農家が教えたい まいにち梅づくし生活』(ワニブックス刊)にて、ジッパーつき保存袋とバットだけで作る梅干しのコツを惜しみなく公開しています。
梅シロップや梅酒の作り方、梅を使ったレシピなど、梅の季節を楽しむノウハウが詰まった同書より、内容の一部をダイジェストでお届けします。
【名品を考える】なぜコロンビアの「バハマシャツ」は30年愛され続けるのか。原宿で記念イベントを開催

アメリカ発のアウトドアブランド、コロンビアが手掛ける「バハマシャツ」。フィッシングシャツの名作として長きにわたり愛され続け、今年2026年は発売から30周年を迎えます。
これを記念し、先週末には原宿のCOLUMBIA TOKYO FLAGSHIPと古着屋JAM VINTAGE & SELECT原宿店で、30周年記念イベント「The Bahama 30th ANNIVERSARY EVENT」が開催されました。
アウトドアウェアとして生まれた一枚が、なぜこれほど長く愛され続けているのか。イベントを通して見えてきたのは、単なる機能服では終わらない、バハマシャツならではの魅力でした。
服の7割を減らしたら毎日がラクに! 60代インフルエンサーがたどり着いた、「やってしまった!」と後悔しない「残す服」「手放す服」の見分け方

服はあるのに、今日「着る服」がない。クローゼットを整理したいけど、何から手をつければ……。
60代のインフルエンサー・山岡まさえさんの著書『60歳、服を7割手放して「ときめく暮らし」がはじまった』より一部抜粋して、「残す服」「手放す服」の見分け方をご紹介します。30代・40代でも役に立つ、暮らしを豊かにする知恵、知って損なしです!
