1 / 20 しらかば荘。もとは中学校の合宿施設だった。 2 / 20 エントランススペースに横たわる龍のような流木。奥は薪サウナ。 3 / 20 重厚感のある木の引き戸。古い蔵を解体したときの建材を再利用しているそう。 4 / 20 石のキッチンカウンターと一枚板のテーブル。自然そのものが室内に侵入したかのような力強さ。 5 / 20 迷子になりそうな入り組んだ作り。建物の全貌がつかみづらいのもしらかば荘の魅力。 6 / 20 建物の記憶が漂う暗がりのスペース。 7 / 20 キッチンツールはすべて釜浅商店のもの。自由に使って煮炊きできる。 8 / 20 朝採れレタスとマッシュルームのサラダ。大葉をペースト状にした特製ドレッシングと和えると、みなかみの土が育てた素材の瑞々しさが口いっぱいに広がる。 9 / 20 豚しゃぶ鍋。バラとロース、二種類の豚肉と地元の雪割茸などの具材があらかじめ用意されており、土鍋に出汁を張って自分たちで火を入れて食す。 10 / 20 羽釜で炊き込みご飯を炊く。炊き方はスタッフの方が丁寧に教えてくれる。 11 / 20 うなぎの炊き込みご飯が完成! 12 / 20 お酒はソムリエの村上 潤さんが厳選。日本のナチュールワインからクラフトジンまで、気軽に楽しめる価格のものを常時20種類ほどラインナップ。「しっかりと地に足がついたワインをセレクトしました。どのワインも食事に合うものばかりですので、ワインの知識がなくても、ラベルの可愛さなどで選んでもらえば大丈夫です」(村上さん) 13 / 20 ロウリュもできる広々とした薪サウナ。 14 / 20 自分で薪をくべ、火を起こす。こちらもスタッフの方が説明してくれるので初めてでも安心。 15 / 20 檜のいい香りに包まれた、猿ヶ京温泉・源泉掛け流しの風呂。 16 / 20 源泉は60度と高温。湯加減は自分で調整する。 17 / 20 3つの客間は、宿泊客の視線が交わらないように配置されているのだそう。プライバシーを保ちつつも解放感ある部屋。 18 / 20 朝食はシンプルな日本の朝ごはん。 19 / 20 熱した石に水を注いで蒸気を作る。 20 / 20 朝食づくり。お味噌をといているところ。
心に刻まれる遊び心満載のアクティビティが待っている!星野リゾートNEWS 2026.9.27 秋のリゾナーレは美味しいもの尽くし!北海道のトマム、山梨の八ヶ岳、山口の下関、沖縄の小浜島で展開する秋の美食プランで、心と身体に滋養を与えましょう