1 / 48 「La Plage」の「天然鮑のソテー 肝ソース」。注目のオーベルジュで世界レベルの実力を味わう。 2 / 48 新潟県内最大の汽水湖である加茂湖に面した風光明媚なロケーション。 3 / 48 窓いっぱいに加茂湖が広がる光景は、緩やかに変化する大きな絵画を見ているよう。 4 / 48 サラダとスープが付いた「佐渡産魚介とオリーブのトマトソースパスタ」1,300円。 5 / 48 祈りと安らぎの場にふさわしい、白色が映える木造の教会。 6 / 48 三廊式の聖堂内部。床に畳が敷かれているのがユニーク。 7 / 48 商店街の古い衣料品店を少しずつ改装しているというギャラリー。 8 / 48 2022年春に開催されたシャルル・ムンカ個展「Gaps in Coverage」の様子。 9 / 48 佐渡の住環境に暮らす10組のアーティストが島の風景と暮らしを音で描いた、まったく新しいドキュメンタリーLPレコード4,400円の販売も。 10 / 48 窓の向こうには越の松原が。 11 / 48 ディナー前菜の一例。佐渡島黒豚のパテや南蛮海老のライスチップスなどを盛り合わせた「秋の佐渡の山道」。 12 / 48 「ノドグロのポワレ 南蛮海老のビスク」。 13 / 48 伝統工芸・無名異焼の器に盛られた「佐渡牛シャトーブリアンのロティ ナツハゼの赤ワインソース 松茸添え」。 14 / 48 宿泊時の朝食に洋食をセレクト。 15 / 48 「東の館」のエントランスからは越の松原を一望でき、屋内にいながら松林に入ったような感覚に。 16 / 48 佐渡の木あてびを用いた家具やシモンズのベッドなどゆったりできる空間が広がっています。 17 / 48 人形芝居劇場を改装し、2023年にオープンした大浴場。 18 / 48 相川の宮大工棟梁が親子二代、30年がかりで完成させたと伝わる五重塔。建築様式は和様の三間五重塔婆で全高約24m。 19 / 48 県道190号から見えるのは、茅葺屋根で風格のある仁王門。 20 / 48 本堂から祖師堂へとつながる回廊。 21 / 48 日蓮宗佐渡三本山の一つでもある「妙宣寺」の本堂。 22 / 48 静かな余韻を残す名刹で感じる秋。 23 / 48 アート作品が飾られる店内。 24 / 48 ヴェズレ村の白ワインと「佐渡産サーモンのカルパッチョ」1,800円。 25 / 48 「自家製ベーコンとラ・パゴッドの卵のタルティーヌ」1,200円、「バタークロワッサン」400円。 26 / 48 放し飼いの雌鳥が毎朝産む15個の卵を使用。 27 / 48 パンも店内で焼き上げます。 28 / 48 店主のジルさん。 29 / 48 ジルさんと故郷・ヴェズレ村からの客人で醸造家のジャン・モンタネさん。 30 / 48 モニュメントは、テリー氏自身の手腕を彫刻したもの。高さは約3m。《DOMMUNE Presents 「LANDSCAPE MUZAK」PROJECT SADO#1 テリー・ライリー「Wakarimasen」2021年》 31 / 48 竹細工のドリッパーでコーヒーを淹れるオーナーの堀田弥生さん。 32 / 48 映画ファンの好奇心を刺激する本がずらりと並ぶ、併設カフェでのんびりと。 33 / 48 蔵書によって設けられた本棚には、資料としても貴重な創刊時の『映画の友』『スクリーン』などが。 34 / 48 座椅子やひとり掛けソファなど、好きな席を自由に選べるシアター。レトロな空間で、「非日常」に没入できます。 35 / 48 かつて島の銀幕を支えていた、古い35mmカーボン式映写機の展示も。 36 / 48 1階ロビーから階段を上がると、眺めのいいラウンジが。 37 / 48 “眠”に重点をおいたベッドルームは「minka-眠家-」がプロデュース。睡眠と環境にやさしいベッドシステムに、一度寝たらやみつきになると評判の枕など、こだわりが詰まっています。 38 / 48 緑が多く開放感のある店内。 39 / 48 「山は僕の仕入れ先、海は僕の冷蔵庫」と語る尾﨑さん。 40 / 48 9,000円のディナーコースより「カジキマグロのお菓子仕立て 山のきのことババカヌーシュ添え」。 41 / 48 「ほうれん草のクーリーと塩麴漬けバイ貝と梅のロースト ルッコラの花を添えて」。 42 / 48 山で収穫したキノコ。左から和製ポルチーニとも呼ばれるヤマドリタケモドキ、ナラタケモドキなど。 43 / 48 脂がのったアジに煮切り醤油を。 44 / 48 左から、見事な格子状にデザインされたアカイカ、マグロの中トロ、アジ。アートのように洗練された佇まいに食べるのが惜しくなります。イカは塩とスダチを絞り、ポン酢を数滴。ねっとりと濃厚な旨み。 45 / 48 シャリからこぼれ落ちそうなほど肉厚なシマエビ。プリッとした身が口の中でほどけ、濃厚な甘みが広がります。 46 / 48 炭火で香ばしく焼き上げた穴子。通常の寿司店に比べ一貫に対して3倍量を使っているというから驚きます。 47 / 48 土佐酢で味付けされた毛蟹は、日本酒オーダー必至の最高のアテ。たっぷりと添えられた蟹味噌も一緒に口に含めばお酒がとまりません。 48 / 48 季節によって出汁の量を加減し、味わいを変える卵焼きはほんのり甘口。