1 / 32 「ドンデン山」は地元の人々の憩いの場。逆さまに映り込む紅葉が美しい「ドンデン池」。 2 / 32 2022年に店内をリニューアル。 3 / 32 佐渡の地魚にぎり」2,500円。季節によってネタは変わります。 4 / 32 握りの名作「イカのワタ入り」500円。初夏はスルメイカ、秋はアオリイカ、冬はヤリイカを中心に提供。 5 / 32 「匠至」7,800円。旬の地魚に最高のマグロ、濃厚なウニとイクラを加えた10貫。 6 / 32 キャンプの基本アイテムはもちろん釣具、トレッキング用品などが勢揃いし、レンタルや購入が可能。 7 / 32 トレッキングシューズのレンタルは、23cm~29cmを用意。1日1,000円。 8 / 32 ハーティ・ウッズ。 9 / 32 オリジナル商品のほか、地元のパン屋や弁当屋から仕入れた商品も陳列。 10 / 32 島内ローカルスーパーの「キング」は両津のほか、加茂エリアと相川エリアに展開。 11 / 32 島内ローカルスーパーの「キング」は両津のほか、加茂エリアと相川エリアに展開。 12 / 32 オーナー夫妻の渡邊省吾さんと佳奈子さん。 13 / 32 左から時計まわりに、「〈脂身がうまい〉燻し上げベーコンブロック」1,800円、「たまとろサラミ」1,620円、「ヴィンツァーサラミ」1,920円、「チョリソー」720円、「焼きソーセージ」720円、「田舎パテ」1,320円。 14 / 32 標高360mに位置し、国中平野を一望できるセンテラス。 15 / 32 木々に囲まれ、テントと焚火で過ごす贅沢な時間。 16 / 32 キャンプの醍醐味でもある焚き火を調理にも活用。 17 / 32 地元のスーパーで購入したイカはホイル焼きに。 18 / 32 ワインとのペアリングには、「へんじんもっこ」の名物「たまとろサラミ」を。 19 / 32 ドンデン高原のてっぺんとなる尻立山の山頂。 20 / 32 登山道には風雪に耐えながら大きく育った奇木もあちこちに。 21 / 32 ウメバチソウ。花の形が天満宮の梅鉢紋に似ているため、この名が付いたそう。 22 / 32 夜行性で日中はなかなか姿を見せないサドノウサギ。 23 / 32 宿泊や食事、カフェ、トレッキング情報を提供するロッジ。 24 / 32 「ドンデン高原ロッジ 自然リゾート」の展望デッキから一望できる両津港や加茂湖。 25 / 32 秋のディナーコースより「スパゲッティーボロネーゼ」。高原に自生するハーブ、クロモジの葉が爽やかなアクセントに。 26 / 32 メインディッシュの「豚肩ロースの赤ワイン煮 佐渡産秋の温野菜とともに」。 27 / 32 両津港からもすぐのロケーションでアクセスも抜群。 28 / 32 水飼さんご夫婦。智子さんがシェフを務め、お二人の息ぴったりなサービスとアットホームな雰囲気も魅力のひとつ。 29 / 32 前菜盛り合わせ。胡麻の餡をかけたわらびとセリのお浸し、ウドに真鯛の昆布締めを巻いた天ぷら、自家製のハムをのせたブルスケッタ、ホンズワイガニの解した身をのせている根もずく、牡蠣の有馬煮など、旬を詰め込んだ7つの小皿が並びます。 30 / 32 両津湾で養殖されている佐渡産サクラマスは全国的にも評価が高いブランド魚。 31 / 32 竹の子が主役の土鍋ご飯。 32 / 32 ペアリングはソムリエ、SAKE DIPLOMAなど4種もの資格を有する創さんがコーディネート。ワイン主体のペアリングながら、佐渡らしく日本酒も織り交ぜて構成。