1 / 15 上野動物園の東園パンダ舎の屋外でハンモックに収まっているシャンシャン。2019年5月。(提供:公益財団法人東京動物園協会) 2 / 15 左:東園パンダ舎にいたパンダたちのパネルを設置。右:東園パンダ舎の屋外エリア。(2026年8月16日、筆者撮影) 3 / 15 東園パンダ舎の観覧エリア。(2026年8月16日、筆者撮影) 4 / 15 左:明かりが消える前。右:明かりが消えた後。(2026年8月16日、筆者撮影) 5 / 15 東園パンダ舎の公開が終わった後。東園パンダ舎の出口の前(左)と入口の前(右)。(2026年8月16日、筆者撮影) 6 / 15 東園パンダ舎に掲示された「解体工事のお知らせ」。解体工事にかかる床面積は366.2平方メートル、解体工事の期間は2027年2月5日まで、といった情報が記されている。(2026年8月16日、筆者撮影) 7 / 15 東園パンダ舎の入口の前。左:2026年8月16日。右:2026年8月25日。(筆者撮影) 8 / 15 左:東園パンダ舎の入口付近。右:出口付近は、まだ仮囲いが設置されていなかった。(2026年8月25日、筆者撮影) 9 / 15 東園パンダ舎の改修工事の仮囲い。左:入口の前。右:「飼育係のとっておき写真館」と紹介されている。(2011年1月21日、筆者撮影) 10 / 15 東園パンダ舎の屋外のリーリー。2019年12月。(提供:公益財団法人東京動物園協会) 11 / 15 東園パンダ舎のシンシンとシャンシャン。2017年11月。(提供:公益財団法人東京動物園協会) 12 / 15 東園パンダ舎でじゃれ合うシンシンとシャンシャン。2018年1月。(提供:公益財団法人東京動物園協会) 13 / 15 東園パンダ舎の屋外の木にぶら下がるシャンシャンと食べるシンシン。2018年3月。(提供:公益財団法人東京動物園協会) 14 / 15 東園パンダ舎の屋外のシンシンとシャンシャン。2018年5月。(提供:公益財団法人東京動物園協会) 15 / 15 東園パンダ舎の屋外で過ごすリーリー、シンシン、シャンシャン。2018年11月。(提供:公益財団法人東京動物園協会)
2026.8.22 「野生下で保護され、劇的な生涯を送り…」専門家も“レジェンド”と称すパンダが暮らす「綿陽基地」で“国境を越えた”パンダたちに再会《最新拠点だからこその見どころ、アクセスも》 ライフスタイル