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すべての客室が明星ヶ岳に面したマウンテンビュー。
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ホテルは神山の中腹に位置している。
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明星ヶ岳。毎年8月16日に伝統行事の大文字焼が行われている。
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デラックス ツインルーム。「ハイアット リージェンシー 箱根」の客室は最もコンパクトな部屋でも56㎡と、ゆったりと過ごすことができる。ドッグフレンドリールームや畳リビングのある和洋室も揃う。
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すべての客室で靴を脱いで上がるモダンジャパニーズスタイルを採用。自宅のように寛ぎたい。
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朝陽に包まれる客室。
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エッグベネディクト、スクランブルエッグ、オムレツなどゲスト一人ひとりの好みに合わせたできたての卵料理を提供。
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朝食ビュッフェは和洋を問わずバリエーション豊かなあたたかい料理が並ぶ。
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朝食は7時30分から10時30分まで。ゆったりとした朝の時間を過ごすことができる。
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モミの木。植栽は全て箱根に自生している植物で構成されており、まるでホテルのなかに“小さな箱根”が作られているよう。
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揺れる木洩れ日が美しい。
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我が家のように過ごせる「リビングルーム」。中央の暖炉を囲むようにやわらかいソファが配されている。
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ペストリーを担当する風戸浩幸シェフが手づくりする「季節のアフタヌーンティー」は必食。こだわり抜いた食材を用いながらもどこかほっとする味わいには「自宅のように安らげる時間を過ごしてほしい」というシェフの思いが込められている。
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左上から時計回りに、ムースやコンポートの食感が楽しい桃のパフェ、ピスタチオシュークリーム、マンゴーとジャスミン茶のカヌレ、抹茶のチュイールとクランブル、抹茶と大葉のクッキー、小田原産レモンとミントのマカロン。秋の季節限定アフタヌーンティーもお楽しみに。
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海の幸のタブレ。カンパチ、イカ、タコ、ムール貝の旨みと酸味のあるビーツドレッシングが立体感のある味わいを生み出す。よく冷えた辛口のシャンパーニュ「ポメリー ブリュット ロワイヤル」を合わせて。
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和牛ロース肉のグリル。和牛の甘い脂が舌の温度でやわらかく溶ける。バターと赤ポルト酒(ポルトルージュ)、バルサミコ酢の深いコクをあわせたソースが絶品だ。
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料理人たちが一皿を手際よく仕上げていく。
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美肌効果が高く湯冷めしにくい酸性の硫酸温泉。訪れたときの湯温は41度で、長時間浸かってものぼせにくく心地よい。
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