1 / 22 MRT西門駅前。西門町を散策するなら、6番出口が最も便利。 2 / 22 午後の休憩時間がないので、混雑を避けるならアイドルタイム(空き時間)の訪問がおすすめ。 3 / 22 滷肉飯は2サイズあり、写真は小サイズ(50元)で。大根餅や牡蠣オムレツといった台湾小吃の人気メニューも揃っているので、お腹の空き具合に合わせて一緒に楽しんでください。 4 / 22 西門町の人気粽店。 5 / 22 台湾らしい屋台風の店構え。ローカルな雰囲気を感じながら食事ができます。 6 / 22 「肉粽」は85元、肉を使わない精進風の「菜粽」は65元です。もち米を使ったもっちり食感の粽は、スープと一緒に味わうのがおすすめです。 7 / 22 「無老鍋 西門町店」はMRT西門駅からすぐの好立地。 8 / 22 ビル上階にはカラオケチェーン「錢櫃(CashBox)」が入居しているためか、「無老鍋 西門町店」も午前4時まで営業しています。 9 / 22 大人数でも利用しやすい席が多く、グループ旅行での食事にも便利。 10 / 22 鍋の基本料金は人数分の鍋代(1人前189元)に、好みの具材を追加するスタイル。写真は冰淇淋豆腐(フワフワ豆腐)入りの鴛鴦鍋に、野菜盛り合わせや肉などを追加した2人分で、合計1,980元です。 11 / 22 青いファサードが印象的な「得正 OOLONG TEA PROJECT 台北西門計劃」。 12 / 22 カウンターで注文を。受け取り用の番号札が渡されますが、呼び出しは中国語なので、番号札を手元に持っておくと安心です。 13 / 22 写真はミディアムサイズ。ラージサイズも選べます。甘さや氷の量もカスタマイズでき、半糖少冰(甘さ半分・氷少なめ)がおすすめです。 14 / 22 1956年創業の老舗店。昔ながらの雰囲気が残る店内で、ゆったりとコーヒーを味わえます。 15 / 22 世界中の上質なコーヒー豆を用意。なかでも人気の阿里山コーヒーは事前予約制となっています。 16 / 22 コーヒー専門店ならではの本格的な一杯が味わえるカフェ。地元のコーヒー愛好家たちにも親しまれています。 17 / 22 西門町の大通り沿いにある店舗。赤い看板が目印です。 18 / 22 1度に揚げる量が限られているので、タイミングによっては少し待つこともありますが、回転は比較的速め。 19 / 22 やっぱり狙いは揚げたて。食感がより引き立ちます。 20 / 22 レトロな看板が目を引く豆花専門店。 21 / 22 注文カウンターの横にはイートインスペースがあります。ポップな色使いの店内も印象的。 22 / 22 「傳統豆花」(59元)。紅豆(あずき)と黒糖粉粿(黒糖ゼリー)をトッピング。