1 / 21 山の中に浮かんでいるかのように見える「ホテル・インディゴ阿里山」。 2 / 21 昼夜の寒暖差が大きな地域で栽培される高山茶。渋みが少なく、香りが豊かなことで知られています。 3 / 21 天井が高く、開放感のあるロビー。個性的なデザインの椅子も置かれています。 4 / 21 思わず何度も通りたくなる、音で阿里山を楽しめる通路。 5 / 21 台湾では「臺灣藍鵲」と呼ばれるヤマムスメ。オブジェは天井や壁など、あちらこちらで見かけます。 6 / 21 プレミアムルームの客室。室内の装飾デザインにも地元の自然や文化が取り入れられています。 7 / 21 目の前に広がる幾重にも連なる山並み。 8 / 21 空の上にいるかのような気分に! 9 / 21 朝の光が差し込む瞬間は息を呑む美しさ。 10 / 21 心身をリフレッシュさせてくれる朝焼け。 11 / 21 粟(あわ)畑から着想を得てデザインされたという「ton'u kitchen」。 12 / 21 お酒好きの方にはたまらないコーナー。 13 / 21 ほんのりお酒の香りがする「大人のクレームブリュレ」。 14 / 21 めずらしいわさび味の塩パン。わさびと塩が想像以上にマッチ。 15 / 21 ホテルの送迎車。台湾鉄路嘉義駅からも利用可能。乗り心地は快適です。 16 / 21 ホテル敷地内に立つ海抜1,280メートルの標識。 17 / 21 台湾人アーティスト・洪郁雯さんの作品も。四季折々の阿里山の風景からインスピレーションを得たそうです。 18 / 21 クッションの横はオリジナルバッグ。お土産を入れたりして、持ち帰ることができます。 19 / 21 室内にいながら森林浴ができそうなプレミアムルーム。 20 / 21 チェアとミニテーブルが置かれたベランダ。 21 / 21 ホテルでは、阿里山名物の愛玉ゼリー作りや、ツォウ族が狩猟で用いる罠づくり、蘭の花の観賞会、製茶見学なども体験できます。「愛玉子」という植物の種子はぺクチンが豊富。水を加えて揉むと、ゼリーができあがります。
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 5 Hours Ago 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後