1 / 33 AKINAさん ©佐藤亘/文藝春秋 2 / 33 ©佐藤亘/文藝春秋 3 / 33 ©佐藤亘/文藝春秋 4 / 33 ©佐藤亘/文藝春秋 5 / 33 ©佐藤亘/文藝春秋 6 / 33 ©佐藤亘/文藝春秋 7 / 33 小学生でSPEEDなどを輩出した沖縄アクターズスクールに入ったAKINAさん ©佐藤亘/文藝春秋 8 / 33 当時の憧れの歌手は安室奈美恵さん ©佐藤亘/文藝春秋 9 / 33 「安室奈美恵を目指せ!NEW SUPER MONKEY'Sオーディション」のCMを見て即応募を決めた ©佐藤亘/文藝春秋 10 / 33 オーディションでAKINAさんは準グランプリ、グランプリが満島ひかりさん、準グランプリには他に山田優さんもいたという ©佐藤亘/文藝春秋 11 / 33 「デビューします」と言われないまま始まった「Folder」の活動 ©佐藤亘/文藝春秋 12 / 33 1997年のデビュー当時のAKINAさんは12歳だった ©佐藤亘/文藝春秋 13 / 33 AKINAさんのご両親もデビューが決まったことについては「わかってなかったです(笑)」 ©佐藤亘/文藝春秋 14 / 33 デビューしてからは憧れの安室奈美恵さんに会えて感動したという ©佐藤亘/文藝春秋 15 / 33 「Folder」メンバーだった三浦大知が変声期を迎え脱退した後は… ©佐藤亘/文藝春秋 16 / 33 メインボーカルをAKINAさんが担当することになり、2000年に「Folder5」として再始動 ©佐藤亘/文藝春秋 17 / 33 当時は中学生だったが、レッスンと仕事と学校で遊ぶ暇はなかったという ©佐藤亘/文藝春秋 18 / 33 2003年に「Folder5」は事実上の解散に…AKINAさんは「解散と言われた記憶がないんですよ」 ©佐藤亘/文藝春秋 19 / 33 「だから『Folder5』はまだ続いていると思っています(笑)」 ©佐藤亘/文藝春秋 20 / 33 「Folder5」解散後はグラビアの仕事もしたが「何を出せばいいんだかと、困りました」 ©佐藤亘/文藝春秋 21 / 33 グラビアの仕事も楽しくなり、頑張っていたAKINAさん。頑張れたのは「歌があったから」 ©佐藤亘/文藝春秋 22 / 33 「Folder」「Folder5」の再始動について聞かれて…AKINAさんは否定はしなかった ©佐藤亘/文藝春秋 23 / 33 23歳のとき、11歳年上のビビる大木と出会い「わっ、この人と結婚したら幸せになるんだろうな」 ©佐藤亘/文藝春秋 24 / 33 きっかけは「テレビのチャンネルをリモコンで変えている後ろ姿」だったという ©佐藤亘/文藝春秋 25 / 33 好意を伝えるために「ヤフー知恵袋」に質問しながらラブレターを書くことに… ©佐藤亘/文藝春秋 26 / 33 ラブレターを受け取ったビビる大木さんの反応は…「戸惑っていましたね(笑)」 ©佐藤亘/文藝春秋 27 / 33 ラブレターの返事はなんと1か月半後、返事を諦めた頃に返ってきたという ©佐藤亘/文藝春秋 28 / 33 交際が始まってから初めてもらったクリスマスプレゼントは「坂本龍馬のキーホルダー」 ©佐藤亘/文藝春秋 29 / 33 ビビる大木さんはハンバーガーを食べるときにペリー来航のことを教えてくれた ©佐藤亘/文藝春秋 30 / 33 交際開始から1年半後、AKINAさんはプロポーズを決心 ©佐藤亘/文藝春秋 31 / 33 ニューヨーク旅行中に言いたかったが、なかなか言えず旅行の終わりが近づいて… ©佐藤亘/文藝春秋 32 / 33 最終的に『セックス・アンド・ザ・シティ』や『ゴーストバスターズ』で有名なニューヨーク公共図書館をプロポーズの場所に選ぶ ©佐藤亘/文藝春秋 33 / 33 「私とよかったら結婚してくれませんか?」ビビる大木さんの反応は… ©佐藤亘/文藝春秋
【CREA×星野リゾート】唯一無二。癒しと発見が待つ場所へ 2026.6.24 【緑がまばゆい初夏の軽井沢へ】ローカルガストロノミーの新機軸!<水のジビエ×独創的ノンアルコールカクテル>に満たされる午後